ラジオ大阪 OBC

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「第3回中京競馬6日目 何味がお好みですか?」

夏の中京開催も3週目。
7/17(日)の放送日は、函館で「函館記念」(G3・芝2000)が行われました。
3連単プレゼントは濱野さんがマイネルミラノを、西村さんがネオリアリズムを、
田辺さんがケイティープライドをそれぞれ指名しました。

レースは好スタートからマイネルミラノが先頭、2番手オツウに約1馬身のリードをつけて、
ゆったりとしたペースで進みます。
3コーナーカーブから徐々にペースが上がり始めるも先頭のマイネルミラノはまだ余裕十分。
後続馬が一杯になる中、3馬身のリードで直線へ。
残り200mを切ってもマイネルミラノの脚色は衰えず、グングンと他馬を突き放し、
最後まで2馬身のリードを保ってゴールイン!!
丹内祐次騎手はうれしい地元函館での重賞制覇となりました。

3連単プレゼントは、濱野さんのマイネルミラノが1着、西村さんのネオリアリズムが6着、
田辺さんのケイティープライドが2着となり、1着馬を指名した濱野さんが勝者に。

さて、今年の夏も暑いですねぇ。
この時期、夏バテで食欲ないなんて方もいらっしゃると思いますが、そんなこととは無縁!?なのが、
ドラマティック競馬女性アシスタントの井川茉代ちゃんです。
そして、「特にどんな食べ物が好き?」と聞かれて即答するのが、味噌だそうで。。
「名古屋に来たならやっぱり味噌が食べたい」という茉代ちゃんのリクエストに応え、
今回の中京競馬出張終わりの食事会では、ちょっと珍しい味噌味のホルモンが名物のお店をチョイスしました。


新鮮なホルモンに味噌タレが絡まっています。

脂の多いホルモンは油断していると、このように炎が上がります。
でも、これでワイワイと騒ぐのも、ひとつの醍醐味ではないでしょうか。

食べごろに焼けた味噌ホルモンをお箸つかんで「いただきま~す!」。
この表情を見てるだけで、おいしいのが伝わってきますね♪

と、いうわけで「井川茉代の味噌グルメ紀行」をお送りしました。次回は未定です。

次週、7/24(日)の放送日は、中京で「中京記念」(G3・芝1600)、
函館で「函館2歳ステークス」(G3・芝1200)がそれぞれ行われます。
この日のドラマティック競馬も朝10時からON.AIR。
それでは皆さん、お聴き逃しなく!

今週7月17日の放送予定

総合司会  :西村寿一
実  況  :濱野圭司、青沼稔、三宅きみひと
アシスタント:井川茉代
解  説  :競馬エイトトラックマン

7月17日の放送内容(予定)
①中継レース
中京競馬場 1R~12R
福島競馬場 9R~11R
函館競馬場 9R~12R

②本場レース解説
2R 明木トラックマン、3R 増井トラックマン
4R 由希子トラックマン、5R 喜多村トラックマン
6R 門口トラックマン、7R 由希子トラックマン
8R 藤岡トラックマン、9R 増井トラックマン
10R 喜多村トラックマン、11R 門口トラックマン
12R 柳トラックマン

③朝のフルコース
●「僕の苦労はいつ実る?」・・・青沼稔
●「穴馬狙い撃ち」・・・田辺大介
●「WIN5のキモ」・・・増井トラックマン
●「2017年 クラシックへの道」・・・由希子トラックマン
●「究極の1点勝負」・・・門口トラックマン

※朝のフルコースとは・・・OBCドラマティック競馬の午前の名物コーナー。
競馬エイトのトラックマン、番組出演者らがそれぞれ5,000円の軍資金でレースを大予想。
当たり馬券はリスナーにプレゼント!詳しくは番組ホームページでご確認下さい。

④サンスポ特選情報
片山和広記者

○番組メールアドレス:keiba@obc1314.co.jp

「第3回中京競馬4日目 実は司会者も楽しんでます!」

中京競馬2週目。
7/10(日)の放送日は、中京で「プロキオンステークス」(G3・ダ1400)、
福島で「七夕賞」(G3・芝2000)がそれぞれ行われました。
3連単プレゼントは中京メインのプロキオンステークスを予想。
濱野さんがノボバカラを、西村さんがニシケンモノノフを、
田辺さんがダノングッドをそれぞれ指名しました。

レースはスタート地点の芝から激しい先頭争い。
好スタートのノボバカラを抑えてワンダーコロアールとダノングッドがハナを競います。
中盤では先行集団と後方集団に真っ二つに分かれて、3コーナーへ。
4コーナー手前で早くも1番人気ノボバカラが先頭に並びかけて直線へ。
最内で粘るワンダーコロアールにノボバカラが一歩一歩詰め寄って、直線半ばで先頭に。
最後はニシケンモノノフ、キングズガードが迫られるも、ノボバカラが半馬身のリードを保ち1着でゴールイン!
ミルコ・デムーロ騎手とのコンビとなって3戦3勝と、本格化をアピールしました。

3連単プレゼントは、濱野さんのノボバカラが1着、西村さんのニシケンモノノフが2着、
田辺さんのダノングッドが6着となり、1着馬を指名した濱野さんが勝者に。

さて、毎週楽しみにしているというおハガキをいただくワイドクイズの3問目。
1問目、2問目は競馬番組らしい答えですが、3問目だけは予想できない答えが待ち受けています。
ぼくも毎週、みなさんから来たハガキを整理しながら、「そういえばこんな問題だったなぁ」と思い出して
ニヤニヤしてしまうことも。
そして実はこのクイズを出演者の中でもっとも楽しみにしている人物がいるのです。

総合司会の西村さんです。
時には数枚にわたるカンペが手渡され、それを破く「ビリッ、ビリッ」という音が放送席に響いています。
最後まで破り切るまで西村さん自身も答えが分かっていないので、毎週楽しみで仕方ないようです。
放送終了間際となる時間ですが、あの西村さんのハイテンションを保つのに、ワイドクイズの3問目がひと役買っているといってもいいでしょう!
今後は西村さんのリアクションにも注目してワイドクイズ3問目をお楽しみください♪

次週、7/17(日)の放送日は、函館でサマー2000シリーズ「函館記念」(G3・芝2000)が行われます。
この日のドラマティック競馬も朝10時からON.AIR。それでは皆さん、お聴き逃しなく!

今週7月10日の放送予定

総合司会  :西村寿一
実  況  :濱野圭司、青沼稔、三宅きみひと
アシスタント:武田英子
解  説  :競馬エイトトラックマン

7月10日の放送内容(予定)
①中継レース
中京競馬場 1R~11R
福島競馬場 9R~11R
函館競馬場 9R~12R

②本場レース解説
2R ショータトラックマン、3R 明木トラックマン
4R 西尾トラックマン、5R 喜多村トラックマン
6R 門口トラックマン、7R 仲トラックマン
8R 竹下トラックマン、9R 明木トラックマン
10R 喜多村トラックマン、11R 門口トラックマン
12R 柳トラックマン

③朝のフルコース
●「君にひとめぼれ」・・・三宅きみひと
●「穴馬狙い撃ち」・・・田辺大介
●「WIN5のキモ」・・・明木トラックマン
●「2017年 クラシックへの道」・・・西尾トラックマン
●「究極の1点勝負」・・・門口トラックマン

※朝のフルコースとは・・・OBCドラマティック競馬の午前の名物コーナー。
競馬エイトのトラックマン、番組出演者らがそれぞれ5,000円の軍資金でレースを大予想。
当たり馬券はリスナーにプレゼント!詳しくは番組ホームページでご確認下さい。

④サンスポ特選情報
片山和広記者
○番組メールアドレス:keiba@obc1314.co.jp

「第3回中京競馬2日目 中京4週の熱い戦い」

7月に入り、舞台は関西を離れ、中京競馬場に。
7/3(日)の放送日は、中京で「CBC賞」(G3・芝1200)、
福島で「ラジオNIKKEI賞」(G3・芝1800)がそれぞれ行われました。
3連単プレゼントは中京メインのCBC賞を予想。
濱野さんがエイシンブルズアイを、西村さんがシンデレラボーイを、
田辺さんがラヴァーズポイントをそれぞれ指名しました。

レースは昨年のサマーシリーズ王者ベルカントが好スタートから先頭に。
それでも全13頭が5馬身圏内にひしめく一団で進みます。
1番人気エイシンブルズアイも先頭集団につけ、4コーナーから直線へ。
直線に入って粘るベルカントに、ラヴァーズポイントが並びかけて2頭が抜け出すところに、
大外から芦毛の馬体のレッドファルクスが猛追し、
残り50m辺りで一気に抜け去ってゴールイン!!
5走ぶりとなる芝のレースで、中京適性の高さを示す重賞初制覇を果たしました。

3連単プレゼントは、濱野さんのエイシンブルズアイが9着、西村さんのシンデレラボーイが8着、
田辺さんのラヴァーズポイントが2着となり、2着馬を指名した田辺さんが勝者に。

さて、冒頭でお伝えしたように、この日から夏の中京競馬への出張中継がスタート。
ドラマティック競馬が関西を離れるのは、夏競馬の期間だけ。
しかも中京競馬場からお送りするのは年間で4週・4回のみの放送となります。


名鉄・中京競馬場前駅を降りて、ほぼ一本道の緩やかな長い長い直線の上り坂を抜けると、ようやく到着です!!
この日は特に蒸し暑くて、歩いているだけで汗だくになりました。。


OBCのラジオブースに到着。放送席からの眺めで印象的なのが、この大きく張り出した屋根ですね。
雨が入り込む心配もありません!
この中京競馬場のスタンドはペガサスといわれていて、まさにペガサスの羽根のような雰囲気です。


さて、この放送席の写真ですが、阪神、京都との大きな違い分かりますか??
実は実況席と西村さんのいる司会者席が逆に配置されています。
と、いうのも中京競馬場はドラマティック競馬が中継を行う競馬場の中で、唯一の左回りだからなんですね~。
よりゴール板に近い方に実況席を置くことで、より正確な情報、そして臨場感溢れる音声を楽しんでいただけるのです♪
あと、ちなみに時間は午後3時前ですが、朝イチでおなじみの高橋トラックマンがこの時間にいらっしゃるのも、
夏競馬ならではの光景ではないでしょうか。
リスナーの皆様にも1カ月、4回のみですが、中京競馬ならではの雰囲気をお伝えできればと思っております。

次週、7/10(日)の放送日は、中京で「プロキオンステークス」(G3・ダ1400)、
福島で「七夕賞」(G3・芝2000)がそれぞれ行われます。
この日のドラマティック競馬も朝10時からON.AIR。それでは皆さん、お聴き逃しなく!

今週7月3日の放送予定

総合司会  :西村寿一
実  況  :濱野圭司、青沼稔、三宅きみひと
アシスタント:井川茉代
解  説  :競馬エイトトラックマン

7月3日の放送内容(予定)
①中継レース
中京競馬場 1R~12R
福島競馬場 9R~11R
函館競馬場 9R~12R

②本場レース解説
2R 仲トラックマン、3R 増井トラックマン
4R 由希子トラックマン、5R 高橋トラックマン
6R 門口トラックマン、7R 由希子トラックマン
8R 籔本トラックマン、9R 増井トラックマン
10R 高橋トラックマン、11R 門口トラックマン
12R 柳トラックマン

③朝のフルコース
●「僕の苦労はいつ実る?」・・・青沼稔
●「穴馬狙い撃ち」・・・田辺大介
●「WIN5のキモ」・・・増井トラックマン
●「2017年 クラシックへの道」・・・由希子トラックマン
●「究極の1点勝負」・・・門口トラックマン

※朝のフルコースとは・・・OBCドラマティック競馬の午前の名物コーナー。
競馬エイトのトラックマン、番組出演者らがそれぞれ5,000円の軍資金でレースを大予想。
当たり馬券はリスナーにプレゼント!詳しくは番組ホームページでご確認下さい。

④サンスポ特選情報
片山和広記者

○番組メールアドレス:keiba@obc1314.co.jp

「第3回阪神競馬8日目 行列のできる○○」

6月最後となった6/26(日)の放送日。
この日はファン投票によって選ばれたスターホースが集結するドリームレース
「宝塚記念」(G1・芝2200)が行われました。
3連単プレゼントは濱野さんがドゥラメンテを、西村さんがキタサンブラックを、
田辺さんがシュヴァルグランをそれぞれ指名しました。

海外GⅠでも力を示した昨年のダービー馬ドゥラメンテ、天皇賞(春)を制したキタサンブラック、
昨年の覇者ラブリーデイなど、現役最強馬を決めるにふさわしいメンバーとなった第57回宝塚記念。
レースはほぼ揃ったスタートからキタサンブラックがハナを主張。
それでも馬群は先頭からシンガリまでほぼ一団の状態で進みます。
注目のドゥラメンテはやや後方から他馬の出方を見るような構え。
1000mを59秒で通過しても隊列はかわらず、3、4オーナーに突入。
マイペースで逃げるキタサンブラックめがけて一気に他馬が押し寄せて直線へ。
直線半ばまで2馬身のリードを保ったキタサンブラックに真ん中からマリアライト、
外からドゥラメンテが襲い掛かり、ゴール前は激しい叩き合い。
最後はクビ差前に出たマリアライトが1着でゴールイン!!
強豪牡馬を打ち破る大金星で、スイープトウショウ以来11年ぶりとなる
牝馬による宝塚記念制覇を達成しました。

3連単プレゼントは、濱野さんのドゥラメンテが2着、西村さんのキタサンブラックが3着、
田辺さんのシュヴァルグランが9着となり、2着馬を指名した濱野さんが勝って先週に続く連勝。

さて、この日はドリームレース・宝塚記念ということで7万人近いお客さんが阪神競馬場に詰め掛けました。
レース前には隙間なく人で埋め尽くされた状態。しかし普段ならGⅠレース後にはかなりお客さんが帰られるのですが、
この日は5時を回ってもあるイベント待ちの行列ができていました。

上半期最後の馬場開放です。すでにゴール板までたどり着いたお客さんがいるにもかかわらず、
写真下部にはまだまだ長い列が…。
しばらく関西では行われない競馬場の雰囲気を味わっておこうという感じでしょうか。
そうです、しばらく阪神はもちろん京都でも競馬は開催されません。
ドラマティック競馬は来週以降も続きますが夏の出張開催に突入し、中京、小倉からお送りします。
我々はこの馬場開放を見ると、本格的な夏競馬の始まりを感じるのでありました。

次週から7月に突入。関西を離れ、中京競馬場からお送りします。
7/3(日)の放送日は、中京で「CBC賞」」(G3・芝1200)、
福島で「ラジオNIKKEI賞」」(G3・芝1800)がそれぞれ行われます。
この日のドラマティック競馬も朝10時からON.AIR。それでは皆さん、お聴き逃しなく!

今週6月26日の放送予定

総合司会  :西村寿一
実  況  :濱野圭司、青沼稔、三宅きみひと
アシスタント:武田英子
解  説  :競馬エイトトラックマン

6月26日の放送内容(予定)
①中継レース
阪神競馬場 1R~11R
東京競馬場 9R~12R
函館競馬場 9R~12R

②本場レース解説
2R 高橋トラックマン、3R 増井トラックマン
4R 由希子トラックマン、5R 喜多村トラックマン
6R 門口トラックマン、7R 由希子トラックマン
8R 藤岡トラックマン、9R 増井トラックマン
10R 喜多村トラックマン、11R 門口トラックマン
12R 柳トラックマン

③朝のフルコース
●「君にひとめぼれ」・・・三宅きみひと
●「穴馬狙い撃ち」・・・田辺大介
●「WIN5のキモ」・・・増井トラックマン
●「2017年 クラシックへの道」・・・由希子トラックマン
●「究極の1点勝負」・・・門口トラックマン

※朝のフルコースとは・・・OBCドラマティック競馬の午前の名物コーナー。
競馬エイトのトラックマン、番組出演者らがそれぞれ5,000円の軍資金でレースを大予想。
当たり馬券はリスナーにプレゼント!詳しくは番組ホームページでご確認下さい。

④サンスポ特選情報
川端亮平記者
○番組メールアドレス:keiba@obc1314.co.jp

「第3回阪神競馬6日目 終わり良ければ全て良し」

雨が降ったり止んだりの1日だった6/19(日)の放送日。
この日は東京で「ユニコーンステークス」(G3・ダ1600)、
函館で「函館スプリントステークス」(G3・芝1200)がそれぞれ行われました。
3連単プレゼントは東京メインのユニコーンステークスを予想。
濱野さんがゴールドドリームを、西村さんがストロングバローズを、
田辺さんがレッドウィズダムをそれぞれ指名しました。

レースは好スタートを切った1番人気ストロングバローズがハナへ。
固まっていた徐々に馬群がばらけて先頭からしんがりまで15馬身ほどで3コーナーカーブへ。
直線に入り、楽な手応えでストロングバローズが抜け出すと、その背後から急追してきたのがゴールドドリーム。
残り200mでは完全に2頭のマッチレースとなり、最後はゴールドドリームがクビ差、差し切ってゴールイン!!
重賞初制覇で通算戦績を5戦4勝としました。

3連単プレゼントは、濱野さんのゴールドドリームが1着、西村さんのストロングバローズが2着、
田辺さんのレッドウィズダムが7着となり、1着馬を指名した濱野さんが勝者に。

さて、この日は事前にお伝えしていたように「究極の1点勝負6連発」が実施されました。
通常の朝のフルコースと合わせると、馬券プレゼントは普段の倍以上となる11名の方に!
これを心待ちにしていたリスナーの方も多かったのではないでしょうか?

しかし、昼頃に雨が急に強くなり、競馬エイトのトラックマン陣も苦戦。
ワイド勝負で片方は来ても、もう一方が来ないというもどかしいレースが続き、メインレースまで的中なしという状態。
やはり1点勝負は難しい、、、そんな嫌な流れを止めてくれたのが。。。


もはやミスター究極の1点勝負といってもいいでしょう!門口TMです。
阪神メイン米子ステークスでは圧倒的な1番人気③クイーンズリングと①ケントオーのワイド馬券をゲット!!
この日、ケントーオーの和田騎手が絶好調ということもあって、流れを読んだことも勝因でしょうか。
そしてこの勝利のバトンを受け取ったアンカーがやってくれました!!

最終レースで強気の単勝勝負を敢行し、見事的中の明木TM。
門口TMからのいい流れを活かして最後の最後をバッチリ締めてくれました!

と、いうことで今回は2発的中の「究極の1点勝負6連発」。
雨の影響で馬場状態も悪化する予想も難しいなかで、1点勝負を考えてくださった
競馬エイトトラックマンの方々ありがとうございました!!
そして、リスナーのみなさま、またの機会をお楽しみに♪
ご感想もお待ちしておりま~す!

次週でいよいよ上半期の阪神開催もラスト。
6/26(日)の放送日は、阪神でサマーグランプリ「宝塚記念」」(G1・芝2200)が行われます。
ドゥラメンテ、キタサンブラック、ラブリーデイらトップホースが仁川に集結!
この日のドラマティック競馬も朝10時からON.AIR。
それでは皆さん、お聴き逃しなく!

今週6月19日の放送予定

総合司会  :西村寿一
実  況  :濱野圭司、青沼稔、三宅きみひと
アシスタント:井川茉代
解  説  :競馬エイトトラックマン

6月19日の放送内容(予定)
①中継レース
阪神競馬場 1R~12R
東京競馬場 9R~12R
函館競馬場 9R~12R

②本場レース解説
2R 高橋トラックマン、3R 増井トラックマン
4R 由希子トラックマン、5R 喜多村トラックマン
6R 門口トラックマン、7R 由希子トラックマン
8R 藤岡トラックマン、9R 増井トラックマン
10R 喜多村トラックマン、11R 門口トラックマン
12R 明木トラックマン

③朝のフルコース(6月19日は7レース以降の毎レースで『究極の1点勝負6連発!』を実施)
●「僕の苦労はいつ実る?」・・・青沼稔
●「究極の1点勝負」・・・高橋トラックマン
●「穴馬狙い撃ち」・・・田辺大介
●「WIN5のキモ」・・・増井トラックマン
●「2017年 クラシックへの道」・・・由希子トラックマン

※朝のフルコースとは・・・OBCドラマティック競馬の午前の名物コーナー。
競馬エイトのトラックマン、番組出演者らがそれぞれ5,000円の軍資金でレースを大予想。
当たり馬券はリスナーにプレゼント!詳しくは番組ホームページでご確認下さい。

④サンスポ特選情報
片山和広記者

○番組メールアドレス:keiba@obc1314.co.jp