ミキペディアVol.30《酔っ払って翌日記憶がない》

ミキペディア
いつも謎に思っていること、調べたことないけどこれなんでなん?
インターネットで調べたらすぐわかることやけど・・・
という普段の生活の中で何気なく感じた疑問を
リスナーの皆さんに教えてもらおう!というコーナーです。

今回は「翌日記憶がなくなるほど酔っ払っている人が、
どうして家まで帰ることができるのか?」という疑問です。

【帰巣本能説】
・鮭が自分が生まれた川に帰るように、
自宅に自動的に帰れるようなセンサーを人間も備えているから。
・頭の奥に自宅に帰るように打ち込まれていて、足が勝手に動くから。

【酔っている時にはまだ記憶がある説】
酔っている時でも必死に努力して帰る時にはまだ記憶があり、
帰り着いて寝ることによって、どう帰ってきたかを忘れるから。

【次回のため説】
酔っ払っていても帰っている途中は気を張っているから。
ちゃんと帰らないと家族に怒られて、次回飲みに行くことができなくなるから。

※ミキペディアは様々なユーザーが編集するフリー百科事典です。
 信憑性を約束するものではありません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

次回は「関西人はどうしてオノマトペをよく使うのか」という疑問についてです。

擬音語、擬態語をよく使う人は関西人に多いそうですが
なんででしょう?

自分なりのお答えをお寄せ下さい。
お待ちしています!

AD アーニー