ラジオ大阪 OBC

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募金箱設置協力のお願い【募金協力店 募集】第51回 2026ラジオ・チャリティ・ミュージックソン

第51回 OBCラジオ・チャリティ・ミュージックソン ロゴ

” 募金協力店 ” 募集中!

職場やお店に募金箱を置いて、募金活動にご参加いただけませんか?

 

ラジオ大阪は、今年も「目の不自由な方へ音の出る信号機を!」を合言葉に、ラジオ・チャリティ・ミュージックソンを実施し、音の出る信号機や視覚障がい者用教育機材等を寄贈するための「通りゃんせ基金」への募金活動を行います。

募金期間は、11月1日(日) から 来年 1月31日(日) までの3ヶ月間です。

 

ただ今、「募金協力店」として、募金箱を置いてこの活動に参加いただける事業所様やお店を募集しています。

募金協力店に参加いただきますと、ラジオ大阪 ラジオ・チャリティ・ミュージックソン事務局より、ポスターと募金箱をお送りします。

集まった募金は、事務局で取りまとめ「通りゃんせ基金」として、目の不自由な方の生活に役立てさせていただきます。

 

募金協力店を知っていただくため、ラジオ大阪では、12月24日(木)・25日(金)の特別番組や、ホームページ等でお名前をご紹介します。
また、ポスター・募金箱設置の写真をお送り頂ければ、SNS等でも写真をそえてご紹介させていただく予定です。

昨年の事例

少しでも多くの方にこのキャンペーンを知っていただき、活動を支援していただくため、ご協力をお願いいたします。
このページの下の方にある参加申込フォームに必要事項を入力のうえ、エントリーしてください。

 

 

「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」とは?

「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」は、目の不自由な方の暮らしに役立つよう、音の出る信号機や視覚障がい者用教育機材などを寄贈するための「通りゃんせ基金」へのご協力をお願いするキャンペーンです。

ラジオ大阪では、1976年にスタートして今年で51回を迎えます。

3カ月間の募金活動とともに、12月24日(木)正午から 25日(金)正午までは24時間の特別番組を通して募金を呼びかけます。

特別番組では、このキャンペーンに参加する全国のラジオ局の声を繋いだり、視覚障がいに関する様々な情報をお送りする予定です。