ラジオ大阪 OBC

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募金箱の設置にご協力いただけるお店・事業所様を募集しています(第48回2023ラジオ・チャリティ・ミュージックソン)

職場やお店に募金箱を置いて、募金活動にご参加いただけませんか?

ラジオ大阪は、今年も「目の不自由な方へ音の出る信号機を!ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」を実施し、音の出る信号機視覚障がい者用教育機材等を寄贈するための「通りゃんせ基金」への募金を呼びかけます。

募金活動は、11月1日(水)から来年1月31日(水)までの3か月間行います。

 

ただ今、職場やお店に募金箱を置いて「募金協力店」としてこの活動に参加いただける事業所様やお店を募集しています。

募金協力店にご登録いただきますと「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」のポスターと募金箱を事務局よりお送りします。

集まった募金はラジオ大阪の「ラジオチャリティーミュージックソン事務局」で取りまとめ「通りゃんせ基金」への募金といたします。

 

募金協力店のお名前は、12月24・25日の特別番組や、ラジオ大阪のホームページ等でご紹介させていただきます。

また、ポスター・募金箱設置後のお写真をお送り頂ければ、SNS等で写真をそえてご紹介させていただく予定です。

少しでも多くの方にこのキャンペーンを知っていただき、募金にご協力いただくため、ご協力をお願いいたします。

活動にご参加いただける場合は、このページの下の方にある参加申込フォームに必要事項を入力のうえ「送信」を押してください。

 

 

「ラジオチャリティーミュージックソン」とは?

ラジオチャリティーミュージックソン」は、目の不自由な方の暮らしに役立つよう、音の出る信号機や視覚障がい者用教育機材などを寄贈するための「通りゃんせ基金」へのご協力をお願いするキャンペーンです。

ラジオ大阪では、1976年にスタートして今年で48回を迎えます。

「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」は特別番組でも募金を呼びかけます。

今年は、12月24日(日)午後5時から、翌25日(月)午後5時時までの24時間の中で特別番組を放送します。

特別番組では、このキャンペーンに参加する全国のラジオ局の声を繋いだり、目の不自由な方の日常生活の困難や課題・工夫にスポットを当てた特集をお送りする予定です。