本<医療現場は地獄の戦場だった!>

ボストン在住の日本人医師・大内啓さんの壮絶な記録本

『医療現場は地獄の戦場だった!』を紹介しました。

日本人医師がアメリカで体験したコロナ禍の緊急リポートです。

聞き手はノンフィクションライターの井上理津子さんです。

第一章 コロナ最前線の真っただ中へ

第二章 「死」の周辺

第三章 こうしてアメリカで医師になった

第四章 日本とはこんなに違う、アメリカの医療

読み終えて、自分で出来うる感染予防対策はキチンと徹底的に

しなくては!と強く、強く思いました。

この本を読むのは・・・”今でしょう!”

発行はビジネス社 / 定価 :本体1,400円+税