原田年晴アナウンサーが 映画『恐竜の詩』に出演!

投稿日: 作成者: ラジオ大阪

8月25日(金)、兵庫県丹波市のやまなみホールで、映画『恐竜の詩』の撮影が行われました。
『恐竜の詩』は映画監督・近兼拓史さんが手掛ける「下町の詩シリーズ」の3作目です。
兵庫県丹波市がメインロケ地になっており、恐竜化石が発見された山里で町おこしに奮闘する人々の姿や、
子どもたちが体験する不思議な出来事が描かれていきます。

監督の近兼拓史さんは、毎週月曜日・深夜24 時~放送の「近兼拓史のウィークリー・ワールド・ニュース」に
出演されており、ライター、ジェネリック家電推進委員会会長、映画監督、マルチメディアプロデューサーなど、
多彩な活動をされています。

前作、「下町の詩シリーズ」2 作目の『切り子の詩』では
ラジオ大阪のスタジオで撮影が行われ、この映画でも原田年晴アナウンサーや
和田麻実子アナウンサー、ラジオ大阪のスタッフが出演していました。


今回、原田アナウンサーは「民放協杯高校放送コンクール」の審査員として出演しています。

撮影は夕方6 時前から2 時間以上かけて行われました。
長めのセリフもあり、審査員の中でも重要な役どころ
(←強調)です。


映画の公開は2018 年の春ごろの予定です。
完成をぜひ楽しみにしていてください!

タグ: