キャプテンの一言 » 2012 » 3月

3/30(金)キャプテンの一言

2012/03/30 金曜日 - 22:18:57 by GUCCI

▼急に暖かくなって桜の蕾もイッキに開きそうな陽気。
和歌山では開花前言。でも開花宣言っていい加減な気がする。
基準木(標準木)なんかを決める必要があるのか。
大阪なら例えば大阪城でちらほら咲いたら、それで開花でいいのでは。
気象台の人が1本の桜の木を毎日、見上げる光景は
いらないと思うのだが…。堅苦しくすることはないと思う。
あしたも最低気温14度と春本番を思わすが、場所によっては
雷雨のところもあるらしい。
▼土曜の雨量が気になるが、日曜の阪神の産経大阪杯は
大荒れするとは思えない。勢いの6番・フェデラリストか、
格の2,8,9番かというところ。人気上位馬が勝つレースなので、
この中から1着馬を選ぶ。基本的にはG1馬からは
トーセンジョーダンを指名する。過去のデータによると、
7年連続でことし3走目の馬が連対している。
今回のメンバーにはフェデラリストと4番・ダンツホウテイが該当馬。
4番がくればそれなりの配当になりそう。
中山のダービー卿チャレンジトロフィーは荒れそうなレース。
前走1600㍍を走っている馬に好走例が多い。該当馬は4頭。
1,5,6、11番。この中でハンデが軽くて人気がないのは
6番・タガノエルシコ。ここはこの馬を狙って
高配当をバシッといただきたい。
▼土曜の阪神のメーンはコーラルS。ポラリスSの再戦の
ようなメンバー。実は、この時、競馬場にいて、
ファリダットの単複を買ってドキドキしていた。
1着のヒラボクワイルドが全くないので、ショックのドキドキ。
惜しかった。今回は、4着だったアルゴリズムから。

3/28(水)キャプテンの一言

2012/03/28 水曜日 - 22:29:57 by GUCCI

▼きのうの当番組で放送した脂肪肝に有効なホタルイカ。
ボクの大好物の1つにイカがある。イカの中でも1番は、
やっぱり剣先イカ(アカイカとも)だが、どんなイカでも、
泳いでいるものは絶品である。スルメイカの刺身はちょっと、
という人でも函館に行って泳いでいるものを食べると、
大袈裟にいうと気絶するくらい美味い。
このスルメイカ目には世界最大のダイオウイカも
肝臓にいいホタルイカもいる。剣先イカも仲間だ。
日本近海だけでも100種類以上もいるということ。
われわれが食べているのは極一部ということになる。
ヤリイカとアオリイカは同じヤリイカ目。モンゴウイカなどは
コウイカの仲間である。きのうのニュースによると、
脂肪肝にいいのはホタルイカで、他のイカに比べて効果は数段上らしい。
それでも、タウリンが豊富でいいことには変わりない。
これからもどんどん食べていくゾ。
▼ちなみに、世界のイカのほぼ半分を日本人が食べている。
また、ユダヤ教では鱗がない海生生物は食べることを
禁じられているらしい。ドバイでは大丈夫だと思うが…。
今週末は日本の競馬よりドバイが熱い(当然、暑いが)。
土曜の夜、9つの重賞が行われ、そのうち6RがG1となっている。
メーンレースのドバイワールドには日本から、スマートファルコン、
トランセンド、エイシンフラッシュの3頭が出走する。
去年は、ヴィクトワールピサとトランセンドのワンツーで日本中が
大いに沸いた。ことしも再現となってほしいもの。
1着賞金はおよそ4億9800万円。発走は日本時間、
日曜の2時40分。このほか、ダークシャドウが
ドバイデューティーフリー(G1)、エーシンヴァーゴウが
アルクオーツスプリント(G1)、ゲンテンがUAEダービー(G2)、
マカニビスティーがドバイゴールドC(G3)にそれぞれ出走する。
土曜の22時45分から日本馬が出るので、注目したい。

3/26(月)キャプテンの一言

2012/03/26 月曜日 - 22:25:36 by GUCCI

▼源義朝が京に帰ってきて、やっとそれらしくなってきた
NHKの「平清盛」。高階通憲が信西になって、
平時子が清盛の妻になり、役者が揃ってきた。
今週からはそれこそ武士らしい場面が繰り広げられることだろう。
1回で収まるのかどうか、今度のタイトルは祇園闘乱事件。
祇園社、八坂神社(比叡山が後ろ盾)と平氏との小競り合いが
大騒動に発展する。清盛30歳のことである。
時子は以前ここでも伝えたように、清盛の伊勢平氏とは
異なる高棟流の平氏で、代々、公家である。
妹の滋子は建春門院といわれ、この時の近衛天皇の次、
後白河天皇(崇徳天皇の弟)が上皇になってから、
妃となり高倉天皇を産む。清盛が飛躍的に出世する
足がかりとなる女性。大河の中で清盛はさかんに「武士」とか
「武士の世」と叫んでいたが、一向にそういう場面がなかったが、
これからはそんなことはない、と期待したい。
▼きのうの高松宮記念、カレンチャンは強かった。
逃げるエーシンダックマンを2番手マーク、
早い暗いに先頭に躍り出て押し切ったのだから去年のスプリンターズSの
強さが本物だったということ。ただ、勝ち時計の1分10秒3には
びっくりした。よほどのパワーがないと失速してしまう。
牝馬ながら、りっぱと褒めるしか言葉がない。
3着のロードカナロアは、うまく立ち回っていると思う。
経験の差が出たということか。サンカルロはいつものレースを
していつもの結果を出した。惜しかったが、
位置取りを考えればやむをえないのでは。
しかし、混戦と思えたG1も終わってみれば順番こそ違え、
1,2,3番人気が来ている。1週空いて桜花賞、皐月賞と
続いていくG1ロード、早くいい波に乗っていけるように頑張ろう。

3/23(金)キャプテンの一言

2012/03/23 金曜日 - 22:25:30 by GUCCI

▼アメリカの国家情報長官室が日本時間のきょう、
今後28年以内に世界で「水の争奪戦」が起こるとして警戒を強めている。
報告書は「今後10年で水不足が原因で国家間の戦争が
起こることは考えにくい」としながらも、農業地帯で地下水が枯渇し、
食糧市場に影響が出る。そして、水が「武器」や「テロの手段」に
なるとしている。水はすべての生命にとって「命の源」そのものである。
日本国内でも、中国を筆頭にして外国資本が水源地を
買い漁っているというニュースを最近、目にするようになった。
そんな中、きょう、北海道議会が水源となる土地の取引に
事前の届け出を義務付ける条例が全会一致で可決し、成立した。
遅いといえばそれまでだが、やっとという思いだ。
これは、全国で初めてのこと。すべての自治体が見ならってほしい。
というより国に責務だ。北海道では、去年の5月時点ですでに
924ヘクタールが外国資本によって奪われている。
▼ことし初のG1、高松宮記念にとっては
“恵の水”とはならないのが辛いところ。
それにしても週末のたびに雨が降る。新装、中京競馬場も
高速決着にはなりそうもない。外枠の差し馬が有利という
データがあるが、該当するサンカルロ(17番)に夕刊フジの
水谷圭助記者が◎を打っている。彼は穴党だから印のない、
または少ない馬にしてほしい。ということで、
本命にはデータ上不利を承知で間違いなく逃げるだろう9番の
エーシンダックマンにする。少なくとも4コーナーは先頭で回っている。
外の馬では、16番のジョーカプチーノに注目、
あと、人気どころを押さえるようにしたい。
“恵に水”になってちょ~だい。

3/21(水)キャプテンの一言

2012/03/21 水曜日 - 22:19:04 by GUCCI

▼きょう3月21日は、奈良県明日香村で高松塚古墳の
飛鳥美人画が発見されて40年目に当たる。
まだ、20歳前で、驚愕の思いをしたことを今でも覚えている。
きょう、被葬者の骨が収められている古墳近くの祠で慰霊祭が営まれた。
しかし、7世紀末から8世紀初めといわれている、
この古墳の被葬者が誰なのか、特定されていない。
候補者として、天武天皇の子、高市(たけち)皇子、
忍壁(おさかべ)皇子、弓削(ゆげ)皇子を初め、
石上麻呂(いそのかみのまろ)や半島の王族説など数多くある。
哲学者、梅原猛さんが著書「黄泉の王 私見高松塚」で
弓削皇子説を主張している。ただし、結論は出していない。
共感する部分もいっぱいあるが、骨から推定される年齢が
40代~60代であるとすれば、弓削皇子は20代で
亡くなったとされるので若すぎる。
▼ボクは高市皇子の一番可能性が高いと思っている。
654年生まれ、696年に亡くなっている。42歳である。
古墳の成立年代と合致する。高市皇子は天武天皇の長男で、
持統天皇の時に太政大臣となり、政治の中枢に亡くなるまでいた。
また、埋葬施設は横口式石槨(よこぐちしきせっかく)といわれ、
この系譜には天武・持統陵がある。
おそらく、天武天皇の皇子の誰かという可能性が高い。
その中でも天皇になったという説もある高市皇子が最もふさわしい。
古代史は、このように確定していない事柄が多い。
だからこそ、想像をかき立てられ、引きずり込まれ
後戻りできなくなってしまう。以前、ここで触れた天照大神も
謎だらけといっていい。ちょっとだけ考えをいうと、
世界では太陽神は男性で、女性は月神ということで一致している。
なぜ、日本だけが女性神なのか…。

3/19(月)キャプテンの一言

2012/03/19 月曜日 - 22:18:15 by GUCCI

▼ビックリ仰天の阪神大賞典だった。
2周目の3コーナーから外へ向かって走り出した
大本命・オルフェーヴル。誰もが故障と思った直後、再び加速し、
勝ったギュスターヴクライに半馬身差まで迫ったが2着が精一杯だった。
馬は良く走ったし、頑張った。しかし、単勝馬券や1着固定を
持っていた人はどう思ったか。
「勝負に絶対はない」とは分かっているけど後味が悪い。
単勝支持率75・9%の圧倒的1番人気、オルフェーヴルの
単勝に投じられた金額はおよそ1億7684万円。
よくぞ2着にきたというのが正直な気持ちだが、
直線でヒルノダムールにも迷惑をかけているのも事実だ。
▼と言いつつ、前を向いている自分がいる。
今週は今年のG1第1弾、高松宮記念が新装なった
中京競馬場で行われる。傾向としては、差し馬が有利のようだ。
この距離6戦6勝のロードカナロアが1番人気になりそう。
もちろん、ケチのつけようのない実績だし、
鞍上も絶好調の福永ジョッキー、素直に考えれば
この馬で軸は仕方ないように思う。しかし、競馬に絶対はないのだ。
内枠なら、逃げることは間違いないだろう
エーシンダックマンを狙ってみたい。左回りも問題ないし、
阪神コース得意で坂もへっちゃら。人気がないほうが嬉しい。
▼あしたは、春分の日、祝日で世間の休み。
変則ながらボートのSG,総理大臣杯は、戸田ボートで優勝戦。
きょうの準優3レースは1号艇、2号艇、2号艇が1着となった。
唯一1号艇で勝った兵庫の馬袋選手が堂々の1号艇をゲット。
とはいえ、相手は骨っぽい。2号艇の白井、
3号艇の吉田拡選手がかなり出ている。
4号艇は予選トップだった今垣選手。坪井、中島選手も捨てがたい。
ここは実績重視で今垣選手から買ってみる手かな。

3/16(金)キャプテンの一言

2012/03/16 金曜日 - 22:14:30 by GUCCI

▼火曜日の「いいおとな」でグリーンランドの氷床が温暖化の影響で、
溶ける勢いが早まり、あと0・8度上昇すると、
海面が7㍍上昇するというニュースを安本アンカーマンの
解説付きで届けた。これはドイツなどの研究者が発表したものだが、
日本時間のきょう、OECD(経済協力開発機構)がまとめた
報告書によると、このままの状態が続けば今世紀末には、
産業革命の前に比べて世界の平均気温は6度上昇するというもの。
グリーンランドの氷だとろか、南極の氷床まで溶けて、
人類の住める土地はほとんど無くなってしまう。
日本は原発事故で化石燃料を大量に使っているが、
なるべく速く太陽や水、潮、風、地熱などの自然エネルギーを
増やす必要に迫られている。
▼あしたの大阪の最高気温は16度の予想で「春近し」を思わせる。
ただし、雨予報で競馬の予想は難しい。
日曜は中山でスプリングSが行われる。馬場が悪そうで、
経験馬が有利になりそうだ。9番ディープブリランテは2走前に
東京ではあるが、不良馬場で重賞を勝っている
13番ゼロスも前走の若駒Sを重馬場で勝利、ただ、どちらも人気だ。
それなら5番バンザイはどうか。2戦2勝、
しかも前走は同じ中山、距離も同じ1800㍍の不良馬場で勝っている。
あまり人気もなさそうなので、この馬から買って万歳したい。
かたや阪神大賞典は、さすがに4冠馬・オルフェーヴルに逆らう気はない。
雨も関係なく強い。相手はヒルノダムールでは愛想ないので
4番のジャガーメイルにしたい。土曜の中京のファルコンS。
新中京は、芝は差し、ダートは先行が勝利の法定式。
14番のレオアクティブを狙いたい。中京ではないが、
左回り3戦1勝2着2回とパーフェクト連対だ。
雨の週末が嬉し涙に…。

3/14(水)キャプテンの一言

2012/03/14 水曜日 - 21:37:18 by GUCCI

▼辛い人生より甘い人生の方がいいに決まっている。
アメリカのモネル科学感覚センターなどの研究チームが、
発表した味覚センサーの受容体タンパク質と遺伝子を調べた結果によると、
ハンドウ(バンドウ)イルカやトドは甘味や旨味を
感じることができないという。ネコが甘味を感じないことは
1970年代に確認され、2005年に甘味受容体が
機能しなくなっていることが分かった。このほか、オットセイや
ブチハイエナなども甘さを感じない。どうも純粋な肉食動物に
この傾向がある。今や日本中に住み着いているアライグマが
しっかり甘さが分かるらしい。ちなみにジャイアントパンダには
旨味受容体の機能が失われている。しかし、雑食性のネコが
なぜ甘味を感じなくなってしまったのか。
▼アザラシのていちゃんは知らないが、ゼニガタアザラシは
甘味を感じない。ていちゃんはボートのCMに登場する。
あしたから、戸田ボートで総理大臣杯が始まる。
12Rドリーム戦は1号艇・池田から瓜生、重野、田村、勝野、
そして6号艇・濱野谷選手となっている。
戸田はインの弱いイメージが強い。実際、幅のない場で、
観戦していてもバックで飛んで行きそうな艇もある。
事実、防壁にぶつかった選手を見たことがある。
印象では3号艇がよく絡む。そこで、勝負するのは10R,
3号艇に大阪の湯川選手がいる。11Rも面白そう。
3号艇が今垣、4号艇が松井選手という隊形。
「インが弱い」を信じるなら銘柄級でもそれなりの配当に
ありつけるのでは。ボクは2年ほど前から「ていちゃん」の
ストラップを付けている。あま~い結果を貰いたい。

3/12(月)キャプテンの一言

2012/03/12 月曜日 - 22:19:19 by GUCCI

▼佐藤義清(のりきよ)が出家した。
のちの西行、その歌風はさすらいの俳人、松尾芭蕉にも影響を
与えたという。きのうの「平清盛」、引いた時の画面が
特に埃だらけで非常に見苦しい。あそこまでする必要はない。
ところで、出家の原因である璋子(待賢門院)との不倫だが、
いろいろな説があって定かではない。1140年、保延6年に23歳で
出家した西行、この時、璋子は死ぬ5年前の40歳だ。
今でこそ、まだ大丈夫といっても文句はいわれないが、
この時代はさすがに「?」。璋子のライバル、
得子(なりこ)=美福門院=という説もあるらしい。
こちらは西行の1歳年下だからピッタリくる。
どっちにしても鳥羽院を相手に無茶したわけだから、
出家で許されたのならOKだろう。
▼一方では、不倫が理由ではなく、友の死が原因という説もある。
作者不明の「西行物語絵巻」によると、親しい友の理由の北面の
武士を辞めたとある。NHKのきのうの場面のように子どもを
足蹴にして家を飛び出すシーンはいかがなものかと思う。
たとえ、そのような説が存在しているにしても。
▼ここまで荒れさせなくてもいい。これは中山牝馬Sの話。
勝った福永騎手のレディアルバローザは買っていたのに、2着がいない。
データ通り、ハンデの軽い馬がきた。阪神のフィリーズレビューは
関東馬のワン、ツー。勝ったアイムユアーズは暮れのG1からだったが、
マイナス2㌔の馬体重。これでは、本番の桜花賞がちょっと心配。
絶対と思われたジョワドヴィーヴルがチューリップ賞で
負けた(3着)ことで、一気に混戦ムードになってきた。
牡馬の皐月賞も同様な雰囲気になっており、
おいしい配当が待っているようで今から待ち遠しい。
そういえば、桜といえば西行だった。NHKでもこれでもか、
というくらい桜が舞っていた。

3/9(金)キャプテンの一言

2012/03/09 金曜日 - 22:19:54 by GUCCI

▼きょうの朝刊各紙に島根県松江市の石屋遺跡で出土していた
埴輪の修復されたものが載っていた。
昨夜の当番組「いいおとな」でも放送した。力士と武人など6点の
人物埴輪だが、とりわけ重要なのは力士だ。出雲は相撲の
元祖ともいえる野見宿禰(のみのすくね)の出身地なのだ。
神話の世界ではなく、実在の可能性がグ~ンと高まった。
しかも、天皇陵の回りに埴輪を置くことを進言したのも野見宿禰。
これが土師氏の始まり。時代は、といえば、
第11代・垂仁天皇の御代だから、従来の考え方なら
紀元前になってしまう。しかし、これは、それくらい古い歴史が
あることを強調したものと思っていいのではないか。
そのため、100歳を越える年齢の天皇が存在する。
▼垂仁天皇といえば、伊勢神宮を創建したことでも有名。
そのうえで、皇女の倭姫命に祭祀を任せた。
これが斎宮(いつきのみや)の始まりといわれている。
以前は、出雲王国は神話の世界で、昭和の大発見、
荒神谷遺跡から358本の銅剣が出るまでは存在すら否定されていた。
その根拠たるや、「何も出ない」という理由で。
当然、長い年月の間に跡形も無くなってしまったものも多いが、突然、
真実が現れる。日本という国は、それだけ長い歴史を
持っているということ。世にいう「欠史八代」という時代はなく、
脈々と歴史は続いたと思う。
▼新聞各紙には馬の埴輪の写真も載っていた。
そうだ、あしたは、阪神競馬場へ行けばいい。
埴輪から興奮状態になってしまい、余り勉強していないが、
こんな時の方がひょっとしたら当たるかもしれない。
特に9Rゆきやなぎ賞は、一押し、
2番のトーセンホマレボシ(誉れ☆)にしっかり勝ってもらいたい。
どすこい、どすこい。