ミキペディアVol.45《1月2月3月が早く過ぎることについて》

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いつも謎に思っていること、調べたことないけどこれなんでなん?
インターネットで調べたらすぐわかることやけど・・・
という普段の生活の中で何気なく感じた疑問を
リスナーの皆さんに教えてもらおう!というコーナーです。

今回は「1月2月3月が早く過ぎるように感じるのはなぜでしょう?」という疑問です。

【寒さが本番説】
普段は仕事帰りに飲みに行ったり、休日には娯楽地に遊びに行ったりするが、
1月~3月は外が寒いのでどこにも行かず、早く自宅に帰って寝てしまうため短く感じる。

【休みが多い説】
1月は一般的には仕事が正月休みの期間の分短く感じられ、
2月は28日か29日までしかなく、祝日もあるため3月が来るのが早い。

【行事が多い説】
1月は元旦、2月は節分、3月はひな祭りと月初めに象徴的な行事があり、
それぞれが昔から根付いている伝統行事のため、
行事の時期が訪れるたびにバタバタと月が変わっていくように印象付けられている。
また他にも、新年会、自治会役員改正、バレンタインデー、ホワイトデー、卒業、入学など、
企画行事が目白押しのため、あっという間に過ぎてしまう。

【年度末は忙しい説】
3月は年度末のため仕事量が多く、日数が相対的に足りなくなるため、短く感じる。

【実は1月2月3月だけではない説】
4月は年度初めの仕事が多く、4月下旬から5月上旬にかけて大型連休もあるため、
人によってはあっという間に半年が過ぎると感じている人もいる。

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次回の疑問は「女性はなぜテレビドラマをよく見るのか」です。
テレビドラマの話でもっぱら盛り上がっているのは女性・・・という気がしないでもありません。
このことについて理由があるのでしょうか?
皆さんなりの回答をお待ちしています。

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