ミキペディアVol.34《早起きの謎》

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いつも謎に思っていること、調べたことないけどこれなんでなん?
インターネットで調べたらすぐわかることやけど・・・
という普段の生活の中で何気なく感じた疑問を
リスナーの皆さんに教えてもらおう!というコーナーです。

今回は「年を重ねるにつれて、朝早くに目が覚めてしまうのは何で?」
という疑問について回答を頂きました。

【トイレで起きる説】
年を重ねるとトイレに行く回数が増え、
「トイレに行け」と脳が指令を出すから。

【昼寝のしすぎ説】
昼寝をしすぎるため朝早く目覚める。

【体力低下説】
睡眠には体力が必要なため、
年を重ねて体力が落ちてくると長い睡眠ができなくなるため。

【睡眠が不要になる説】
生まれたばかりの頃は一日中寝ていて、
それから年を重ねていくと、だんだん起きている時間が長くなっていき、
反対に睡眠時間がだんだん短くなっていく。それの延長である。

【体は元気説】
体を十分に使う前に頭が疲れてしまい、
睡眠が必要なほど体は疲れていないため。

【体内時計が短くなる説】
体内時計のサイクルが短くなっているから。
年を重ねると月日が経つのが年々早く感じられるのはそのため。

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 信憑性を約束するものではありません。

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次回の疑問です。
「テレビを見ながら寝てしまった人のテレビを消したら
それまで寝ていた人が『見てるのに』って言うのはなぜ?」

絶対に寝てたのに、テレビを消した途端に起きて
「見てるのになんで消すねん!」って言う人いてますよね。

この謎について、皆さんからのご回答をお待ちしています。

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