ミキペディアVol.29《欧米の人》

ミキペディア
いつも謎に思っていること、調べたことないけどこれなんでなん?
インターネットで調べたらすぐわかることやけど・・・
という普段の生活の中で何気なく感じた疑問を
リスナーの皆さんに教えてもらおう!というコーナーです。

今回は「欧米の人には、上半身がごつくて足が細い人が多いのはなぜ?」
という疑問でした。

今週も自分流のお答え、たくさん頂きました~。

【生活習慣の違い説】
イスに座る生活習慣のため、屈伸運動量が日本人とは違い、
ふくらはぎに筋肉がついていない。
日本人は立つ、座るの繰り返しが欧米の人よりも多いため、
筋肉が知らぬうちについている。
また、日本人は和式トイレで屈伸運動量が多いため、ふくらはぎが発達している。

【目の錯覚説】
欧米の人は足が長いからそう見えるだけ。

【民族の違い説】
狩猟民族は獲物を仕留めるために大きな体が必要になり、足が長くなる。
対して農耕民族は速く歩く必要がないため、長い足は必要ない。
日本人の消化器官の長さは欧米の人よりも長い。
その長い消化器官を収めるために胴が長く、足が短い。
逆に欧米の人は消化器官の短さと、獲物を仕留めるために長くなった足を持ち、
細くなった。

※ミキペディアは様々なユーザーが編集するフリー百科事典です。
 信憑性を約束するものではありません。

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次回は、
「翌日記憶がなくなるほど酔っ払っている人が、
どうして家まで帰ることができるのか?」
という疑問です。

こんな経験がある人、周りでそんな話を聞いたこと、
あると思います。

皆さんなりのお答えを送って下さい。
お待ちしています。

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