ミキペディアVol.28《発酵食品》

ミキペディア
いつも謎に思っていること、調べたことないけどこれなんでなん?
インターネットで調べたらすぐわかることやけど・・・
という普段の生活の中で何気なく感じた疑問を
リスナーの皆さんに教えてもらおう!というコーナーです。

今回は「チーズや納豆、イカの塩辛、漬物など
発酵食品を食べてもお腹が痛くならないのはなぜ?」
という疑問。

今週もたくさんお答え頂きました!
ほぼ皆さん同じ回答でした。

【人体にとって無害説①】
その食品を発酵させる菌が、人体にとって無害だから。

【人体にとって無害説②】
人にとって害になる発酵を‘腐敗’と呼び、
人にとって益になる腐敗を‘発酵’と呼ぶから。
先人達が害になるものと益になるものを仕分けした結果、
益になるものを「発酵」と呼ぶようになったため、お腹が痛くならない。

※ミキペディアは様々なユーザーが編集するフリー百科事典です。
 信憑性を約束するものではありません。

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次回は「欧米の人には、上半身がごつくて足が細い人が多いのはなぜ?」
という疑問について、皆さんなりの回答をお寄せ下さい!
お待ちしてます~。

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