「B面の神戸」も

神戸の建築物を巡る街歩きに行って来ました。

日本の近代スポーツ発祥の地、神戸レガッタ&アスレチッククラブの建物。
昔は外国人しか利用ができなかったそうです。

この日もたくさんの利用者がいらっしゃいました。
ここから南へ15分ほど行くと、神戸税関の建物。

重厚感のあるとても立派な建物です。
この向かいにあるのがデザイン・クリエイティブセンター神戸(kiito)。
元は輸出生糸の検査を行う施設として建設された神戸市立生糸検査所(旧館)です。

デザインやアートの拠点として、展示、発表、貸しスペースと様々な形で利用されています。
この日は休みでしたが、カフェもあるようで、当時の機械がテーブルだったりします。

3階の展示スペースでは当時の生糸検査の機械も展示されています。

本当にステキな建物でした。

この後、お馴染みの旧居留地を通って元町へ向かいお昼にしました。
丸玉食堂のローメンで腹ごしらえです。

一度来たかった!花隈にある本願寺神戸別院。通称モダン寺。

ここから湊川神社をお参りして新開地へ行きました。
最近は「B面の神戸」として人気なんだそうですよ。
寄りたくなるお店がいっぱいありました!

かなり暑かったですが、すごく楽しかったです。
万歩計も25,189歩。

気になっているけれどなかなか立ち寄れなかったスポット満載でした!

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 ♪今日オンエアした楽曲です(アーニー)

 1. 夏が来る / 大黒 摩季

 2. 6月の青い空 / Sing Like Talking

 3. 南風 / 太田 裕美

 4. まもりたい~この両手の中~ / 村上 佳佑

 5. ついておいでよ / 北川 裕二

 6. めぐり逢い / 薬師丸 ひろ子

 7. 愛ゆえに / 10cc

 8. ハッピーサマーウェディング / モーニング娘。

 9. 桐箪笥のうた / K

ミキペディアVol.111《ざるそばにうずらの卵》

ミキペディア
いつも謎に思っていること、調べたことないけどこれなんでなん?
インターネットで調べたらすぐわかることやけど・・・
という普段の生活の中で何気なく感じた疑問を
リスナーの皆さんに教えてもらおう!というコーナーです。

今回はハッピーローズさんから頂いた疑問です。
「ざるそばにうずらの卵がついてくるのはどうして?」でした。

【栄養補足説】
うずらの卵がついてくるのは栄養不足を補うため。

【甘み増幅説】
出汁の中にうずらの卵を入れたら「甘み」が出るから。

【マイルド説】
小麦粉で作るざるうどん、素麺の出汁に比べて
そば粉で作るざるそばの出汁は濃く作ってあるので、
辛く感じる人にもおいしく食べて貰うために、
出汁をマイルドにするのにちょうど良いうずらの卵がついている。

※ミキペディアは様々なユーザーが編集するフリー百科事典です。
 信憑性を約束するものではありません。

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次回の疑問は
「酔っ払いはネクタイを頭に巻いているというイメージなのはどうして?」です。

この疑問について皆さんのご意見をお寄せください。

コーナーで採用させて頂いた方には番組特製手ぬぐいをお送りします。
必ず住所・ご本名も書いてご応募下さいね。
皆さんのご意見、お待ちしています!

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