京都の甘いもん

京都市美術館で行われている
「生誕300年 若冲の京都 KYOTOの若冲」をみてきました。

鮮やかな色調が印象的な若冲ですが、今回の展示は水墨画が中心。
勢いのある筆づかいがよくわかります。
構図も楽しいですね。

‘比較的すいている時間帯に・・・’と考えて、またもや遅めの時間に行きました。
出ると、もう日が暮れ始めていました。

ちょっと甘いものでも食べたいところでしたが、あきらめて大阪へ帰ってきました。

今日ラジオ大阪に来ると、ディレクターさんがおやつを買ってきてくれていました。
それが、あの・・・!
京都・出町ふたばの豆大福です!!

なんてべっぴんさんなんでしょう!!
昨日あきらめた‘京都の甘いもん’に、今日巡り会いました。

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 ♪今日オンエアした楽曲です(アーニー)

 1. ハッとして!Good / 田原 俊彦

 2. SUGER BABY LOVE / Wink

 3. たそがれ波止場 / 夏川 あざみ

 4. 道は手ずから夢の花 / Kinki Kids

 5. Forget Me Not / 中島 美嘉

 6. 明日への手紙 / クリス・ハート

 7. 浅い眠り / 中島 みゆき

 8. Choo Choo TRAIN / ZOO

 9. 冬がはじまるよ / 槇原 敬之

10. あしたの子守唄 / 夏川 りみ

ミキペディアVol.82《でんぼ》

ミキペディア
いつも謎に思っていること、調べたことないけどこれなんでなん?
インターネットで調べたらすぐわかることやけど・・・
という普段の生活の中で何気なく感じた疑問を
リスナーの皆さんに教えてもらおう!というコーナーです。

ゆずぽんさんから頂いた疑問です。
「どうして毎回同じところに、
しかも当たって痛いところにでんぼができるのでしょうか?」

でんぼ=できもののことです。

【過大評価されたでんぼ説】
でんぼは人の身体のあちこちに出来ては気付く前に消滅を繰り返しています。
気付かれないでんぼは痛くないので気がつきません。
ちょうど痛いところにできたでんぼは痛みの情報が脳に伝わり、
「でんぼが痛い」という感覚を呼び起こすため、印象に刻まれやすく
いわば過大評価されたでんぼである。
人間は、気になると余計に気になるという傾向があるため。

【でんぼの心遣い説】
でんぼがよりにもよって座って痛いところにできるのは、
次回できないように「食べ物や、体調に気ぃつけやっ!」と、
いつも同じような部分にできて主張(膨張)している。
でんぼちゃんの、その人に対する優しい心である。
人間は、痛い思いをしないと分からないことがあるため。

【できやすい場所だから説】
座ると痛いところにでんぼができるのは、
他より接触する機会が多く、摩擦で刺激され、毛穴が開き、
ばい菌が侵入しやすくなり、できやすくなるから。

※ミキペディアは様々なユーザーが編集するフリー百科事典です。
 信憑性を約束するものではありません。

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次回はタカツキングさんから頂いた疑問です。
「ボールペンをカチカチさせたり、ボールペンを回したりする人がいますが、
それはどうしてなんでしょうか?」

この疑問について皆さんのご意見を教えて下さい。
お待ちしています。

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