葛城山

昨日葛城山へ行ってきました。

今年は女性4人で登りました!
ツツジはもう終わっていましたが、たくさんの人でしたよ。

途中に滝のあるコースを選びました。

新緑の中は本当に気持ちがいいですね~。
息を切らして登っても、たっぷりのごちそうが待っててくれる感じです。

頂上は960㍍です!
写真は一緒に登ったラン友さんです。

つつじは終わっていても、この眺めは素晴らしいですね!

一週間ほど前ならロープウェイは1~2時間待ち、
登山道も渋滞だったそうですから、ツツジはありませんでしたが昨日で良かったかもしれませんね。

今日は少し筋肉痛ですが、、、
やっぱり「気持ちいい・・・」の方が勝ちますね。

あぁ、本当にいい季節を満喫できて楽しかったです!

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 ♪今日オンエアした楽曲です(アーニー)
 1. BAN BAN BAN / KUWATA BAND
 
 2. ひずみ / HARUHI
    (今月のA-MUSIC)

 3. 美しく燃える森 / 東京スカパラダイスオーケストラ
    (Vocal:奥田 民生)

 4. 朝はりんごを食べなさい / 夏木 マリ

 5. 五山の送り火 / 葵 かを里

 6. 亜麻色の髪の乙女 / 島谷 ひとみ

 7. エコー / ユニコーン

 8. Someday / 佐野 元春

ミキペディアVol.60《蛇と鰻・穴子》

ミキペディア
いつも謎に思っていること、調べたことないけどこれなんでなん?
インターネットで調べたらすぐわかることやけど・・・
という普段の生活の中で何気なく感じた疑問を
リスナーの皆さんに教えてもらおう!というコーナーです。

今回の疑問はマロンちゃんから頂いた疑問です。
「ヘビを見ると怖がる人は多いのに、
似た形のウナギやアナゴを見ても怖がらないのはどうして?」

【蛇の動きが怖い説】
ヘビはウネウネと動いている状態を見ることが多く、
ウナギやアナゴは調理済みの状態を見ることが多いので、
動いている状態を見ることがあまりないウナギやアナゴには苦手意識がない
反対に、ヘビも蒲焼きになっている状態なら怖がらない。

【住んでいる場所の違い説】
ヘビは陸にいて、人間の近くでヘビを見ることがあり、
中には毒を持っているものもいるので怖がる人が多い。
ウナギやアナゴは水中に住んでいて、人間はそれらを開いて食べているので
人間を見ると向こうの方が怖がって「キャー」と叫んでいる。

【本能説】
ヘビは爬虫類で恐竜の名残があるので、本能的に怯える人が多い。
ウナギやアナゴ、ハモなどは魚類なので、
食糧と認識している人が多いので怯える人は少ない。

※ミキペディアは様々なユーザーが編集するフリー百科事典です。
 信憑性を約束するものではありません。

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来週の疑問は
「昔の写真はどうしてみんな笑っていないんでしょうか?」

昭和初期の頃や、白黒の記念写真などを見ると
笑っていないどころか、みんな真顔です。
怒っているように見える時すらあります。

どうしてでしょうか?

コーナーでお便りを採用させて頂いた方には
「べっぴんラジオ特製手ぬぐい」を差し上げます。

みなさんのお答え、お待ちしています!

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