にっぽん文楽!

大阪では今回が初めての催し「にっぽん文楽」
野外で行われる文楽へ行ってきました。

開演前には、宮大工さんによる組み立て舞台の解説があったり
太夫・三味線の解説があったりと、
初めて文楽を体験される方が楽しめるよう工夫がされていました。

また、会場では飲食がOK。
カップ酒と缶詰のおつまみや、シャンパンなども販売されていました。
もちろん持ち込みもできました。

出し物は
「二人三番叟」と「本朝廿四孝 奥庭狐火の段」

途中、お客さんを舞台に上げての人形遣い体験もありました。
場内大喜び!

以前、番組に来てくださった解説の吉田一輔さんも楽しそうでした。
上演中何度も大きな拍手!

最後は出演者全員がアンコールに応えてました。

場所もお値段もスタイルも、ゆる~くなった今回の公演。
本公演に興味を持ってもらうキッカケになればいいですね。

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 ♪今日オンエアした楽曲です(アーニー)

 1. さざ波 / 荒井 由実

 2. 接吻 / オリジナル・ラヴ

 3. ジャスミン / さかい ゆう

 4. SOLITUDE / 中森 明菜

 5. A Lovers Concerto / Sarah Vaughan

 6. 恋心 / B’z

 7. 秋になっちゃった / クレイジーケンバンド

 8. ただ、ありがとう / Monkey Majik

 9. スポットライト / 山内 惠介

10. メロディー / 玉置 浩二

ミキペディアVol.29《欧米の人》

ミキペディア
いつも謎に思っていること、調べたことないけどこれなんでなん?
インターネットで調べたらすぐわかることやけど・・・
という普段の生活の中で何気なく感じた疑問を
リスナーの皆さんに教えてもらおう!というコーナーです。

今回は「欧米の人には、上半身がごつくて足が細い人が多いのはなぜ?」
という疑問でした。

今週も自分流のお答え、たくさん頂きました~。

【生活習慣の違い説】
イスに座る生活習慣のため、屈伸運動量が日本人とは違い、
ふくらはぎに筋肉がついていない。
日本人は立つ、座るの繰り返しが欧米の人よりも多いため、
筋肉が知らぬうちについている。
また、日本人は和式トイレで屈伸運動量が多いため、ふくらはぎが発達している。

【目の錯覚説】
欧米の人は足が長いからそう見えるだけ。

【民族の違い説】
狩猟民族は獲物を仕留めるために大きな体が必要になり、足が長くなる。
対して農耕民族は速く歩く必要がないため、長い足は必要ない。
日本人の消化器官の長さは欧米の人よりも長い。
その長い消化器官を収めるために胴が長く、足が短い。
逆に欧米の人は消化器官の短さと、獲物を仕留めるために長くなった足を持ち、
細くなった。

※ミキペディアは様々なユーザーが編集するフリー百科事典です。
 信憑性を約束するものではありません。

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次回は、
「翌日記憶がなくなるほど酔っ払っている人が、
どうして家まで帰ることができるのか?」
という疑問です。

こんな経験がある人、周りでそんな話を聞いたこと、
あると思います。

皆さんなりのお答えを送って下さい。
お待ちしています。

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