みかん

「道の駅から町自慢!」のコーナーは、
「近つ飛鳥の里太子」にお話をうかがいました。

国道166号沿いのこちらは、ぶどうが有名。
今の時期は早生みかん・柿がいっぱいです。
市場に出ない’ちょっと曲がったキュウリ’はウソみたいに安いんです。

これから冬野菜もたくさんでてきます。

いただいたプレゼントは’みかんソース’
地元の婦人会の方達が考案されました。

ほのかにみかんの香り、酸味もほどよい感じです。

 ♪今日オンエアした楽曲です(BY AD アーニー)

 1. 若さのカタルシス / 郷 ひろみ

 2. 傷つく世代 / 南 沙織

 3. 勇気のしるし~リゲインのテーマ~ / 牛若丸 三郎太

 4. もらい泣き / 一青 窈

 5. 男のうそ / 三山 ひろし

 6. オリーブの首飾り / 石井 明美

 7. あの娘 / 中島 みゆき

 8. 花鳥風月 / 森山 直太朗

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阪急宝塚線・池田駅からブラブラ12~3分。
「逸翁美術館」をご紹介しました。

ここでは、阪急電鉄の創業者・小林一三さんのコレクションが展示されています。
今年は生誕140年の記念に様々な企画が行われています。

今行われているのは「茶の湯交友録 小林一三と松永安左右ヱ門」
ふたりは50年来の親友で、特に茶の湯を通じての交流も盛んでした。

二人の数寄者の好みなどを比較しながら見られる展示です。

お茶もお花も全く分からない私が見ても、
好みの違いから、お茶の世界の広がりと奥行きが感じられます。

逸翁美術館から2分ほどのところには「小林一三記念館」があります。
とてもステキな洋館です。

こちらの「“文学青年”小林一三」を見ると、
一層、その時代と人物の魅力に触れる事ができると思いますよ。