クッキングスケール

株式会社インテック  代表取締役社長 
河田哲哉さんにお越しいただきました!

もともと、時計を販売されていたそうで、
普段は「ありがとう」と喜んで言ってもらえる機会が少なかったそうですが、
たまたま展示会で目の不自由な人用の時計をみて、
「こんな時計があったのか」という驚きと
喜んでもらえる商品なんだという気付きから、
もっとおしゃれでかわいい時計をつくろうと
考えられたそうです!

音声機能がつくと、どうしても大きくなってしまうので、
なかなか女性がつけにくい ということで、
ロービジョンの方が見やすいような文字盤の時計が人気だそうです。

そこから、河田さん自信に販売経験のあった
計量器の開発が始まったそうです。

わかりやすいボタンで簡単な操作。
お皿の真ん中もシールが貼ってあり
わかりやすいです。

デジタル表示付きの音声クッキングスケール GRUSの 
ボイスクッキングスケール

日本ライトハウスなどでもご確認いただけます。