そうめんキッチン2017

1ヶ月にわたっていろんな素麺料理を紹介してきました。

ほんまもんの日記では、今まで番組で紹介した料理のレシピが載っています!
みなさんも今年の夏は三輪山本の白龍でいろんな素麺料理を作ってみてはいかがですか。

こいこいこい

今朝も東京から大阪へー!

朝の時点で台風一過だった東京に比べ、大阪は降り続いてましたなあ〜

明日は久々1日晴れの天気らしいので工藤のように洗濯ためずに、洗っちゃおうね☆笑

さて、今日の2時台のゲストはチャンウンスクさんでした!

今回も素敵なハスキーボイスが活きる切ないバラード。

”好きだけど、やってきた別れ”
皆さんならどうしますか?

私なら理由は色々あれど、好きなら別れたくない

でもそうはいかない

どちらかが冷めてしまえば終わるしかない
そうならないようにお互い魅力的で居続けなきゃならないのかな

なんて考えちゃいました♪笑
皆さんも是非 チャンウンスクさんの新曲「別れの朝に…」きいてみてけろな❤️

工藤あやの

どこもとかんばん

きょうは、岸和田市に来ています

さて、看板を作る仕事をしていますと おハガキをいただいました
マツカ工芸 代表の稲葉たいどうさんです こんにちは~

稲葉さんは実は、原田さんの高校時代の同級生なんです

きょうはちょっと同窓会のよう、、、。
稲葉さんの会社は南海電車・春木駅から山側へ歩いて10分ほどの所にあります

マツカ工芸さんは、お父さんの代からで45年以上も続けられています
今はお店の看板だけでなく、タオル・だんじりのうちわ・Tシャツなどありとあらゆる物の印刷をされています

今は、パソコンや高性能なプリンターがありますが
20年ほど前までは職人さんが手で塗っていたんだとか!
もちろん文字も手書き

5年ほど前からオリジナルのデザインTシャツを作るように
自分が伝えたいメッセージをどうすればいいかと思いついたのがTシャツ
当て字や書体などを考えるのが楽しいそう!

自分で考えたデザインのTシャツも1枚3,000円から作ってもらう事が出来ます
今までに、会社の社訓や自分の座右の銘など注文はさまざま

今後の目標は、
どんな商品も思いを込めて文字を書き、お客さんたちにその文字を見て感動を与えていきたいとのことです!!

注文したいという方は、お問い合わせ下さい。
もちろん、稲葉さんのTシャツも買えますよ~

◆マツカ工芸
岸和田市荒木町2丁目9-47
TEL 072-443-4558  あさ8時半~夜6時まで
日曜日はお休み

これからも熱い思いを込めて商品を作ってくださいね!
どうもありがとうございました!

えらいこっちゃ、台風やで、奥さん

車ほど早い台風でした。
心配でしたね。

スタジオからは台風の情報やら梅雨の情報とともに、
原田さんと笑って笑って180分でした。

ゲストの山下純一さんは、友達が友達でなんか昔から知ってるみたいな心安い感じでした。

ほな、なんと。
私の昔から歌ってた曲をハーモニカ吹きはりました。思わず一節(笑)

カバンのチャック開いてるから言うたらなアカンと思てましたんやわ。
ほな「仕込み」でしたの。仕込んできたんかいっ!

大変楽しい方です。
お時間あれば、是非!
liveお運び下さい。楽しいですよ、きっと。

火曜日は玉手箱もあります。
毎週ですが、ふと閃いたり、前々から準備したりと色々ですが、毎回の発見は歌手としても勉強になったりして、本当に楽しいです。

せやから、アッちゅー間ですねん。

ほなまた!

大西ユカリ 拝

もう、しょうがない暑さですね

ひゃー、アッチッチな月曜日ですね。
豊岡では今夏、近畿で初めて猛暑日になったとか。
どうぞお気をつけください。

今日の出発進行は湖西線!
個性がいっぱいある沿線をご紹介しました。
湖北エリアまで行くと、青春18きっぷがお得。
今夏も7/20から使えます。ぜひ♪

今日のゲストは岡ゆう子さん。

いろいろとおみやげを戴きました。
5/24発売の新曲「しあわせのサンバ」で曲の始まりに鳴るピーッの笛。
岡さんの明るいお声にノリノリでした。

ウインズ平阪さんはこの週末、新横浜でライブを終えて、
車で今朝帰ってこられたそう。
パワーがありますね。服装もランニングでしたよ。

あぁ、冷やっことえだまめが食べたいなぁ。
えだまめって、ゆでるよりもフライパンでフタして焼いた方が、
甘味が増えるんだそうです。(3~4分ほど)
今夜はビールにしよっと♪

ほなまた♪

斉藤雪乃

ウインズ平阪の「和歌山応援歌」

今回紹介するのは、毎年7月14日行われる熊野那智大社の例大祭「那智の扇祭り」です。
那智の火祭りとも称される、このお祭りは国の重要無形民俗文化財に指定されています。

熊野那智大社でお祀りしている熊野の神々は、もともと現在の那智の滝付近でお祀りされていました。
その神々を、今から1700年前に、那智山中腹にお遷ししたのが、熊野那智大社の始まりとされています。

「那智の扇祭り」は、熊野の神々が一年に一度、
もともとお祀りされていた御滝本(みたきもと)に里帰りするもので、
十二体の熊野の神々を、御滝(みたき)の姿を表した高さ6mの十二体の扇神輿(おうぎみこし)に移し、
御本社(ごほんしゃ)より御滝(みたき)へ渡御をなし、
御滝の参道にて重さ50kg~60kgの十二本の大松明でお迎えし、その炎で清める神事です。

クライマックスとなる「御火行事」(おひぎょうじ)は、例年、午後2時に飛瀧神社の参道にて行われます。
こちらは大変混み合いますので、早めに滝前参道沿いにてお待ちください。

お問い合わせ先:0735-52-5311那智勝浦町観光協会