え?3か月で!

そんな短期間で?!と驚きました。
すし職人としての技術を3か月で学ぶ
「飲食人大学」から講師 金部忠弘さんがゲスト。

1か月目→とにかく魚をさばき・にぎる!
2か月目→市場での目利き・コースづくりなど
3か月目→知り合いなどの前で、お店さながらの実践

「3か月、みっちり修業してもらいます!」と金部さん。
終了時、生徒さんは見違えるように変わっているそうです。

今日は、原田さんも握り体験!

金部さん、懇切丁寧に教えてくださいましたが・・・
しゃりが~ネタから~ボロボロと~ほぐれていく~。
再認識!寿司はネタとしゃりの一体感が大切でした!

飲食人大学、こんな大学が大阪にあったとは!(和田)