ゆるふわ♪

ええお天気ですなぁ。こんな日はお仕事お休みデーみたいな制度できひんかなぁ
なんて思うてます。

週末、原田さんはお伊勢さん菓子博2017へ行かれたそうで。
甘ーいひとときを過ごされたのでしょうか。
詳しくは(木)の「近鉄まわりゃんせアワー」にて♪

出発進行のコーナーは京都鉄道博物館!
4月29日で開業1周年を迎えられます。
全53両ある魅力いっぱいの博物館。思えば交通科学博物館のあった弁天町でこうしてお話させて頂いていること、ありがたいことです。
4月29日には記念硬券の配布もあるとか。
ぜひ遊びにいってみてください。

今日のゲストは西方裕之さん。

もう何度笑ったことか!
「女の日本海」はカッコイイ男前は曲でしたが
ふわふわ、ゆるゆる系なお方でした。
着地しないトーク良いですねぇ。
今度お越しになる時はとっておきのお話をご用意してくださるそうです。

そして、ウインズ平阪さんは生歌を♪
「嵐の後には・・・」曲紹介で嵐の前には・・・と平阪さん。
『後』と書いて『まえ』と読むんかいな!?と思ってましたが、ただの間違いでした。
(それほど緊張されたそうです。ほんまでしょうか?)
前向きになれるステキな曲、何点になるでしょう。
あ!あと、原田さんがお話された高知のアメちゃん「松魚つぶ」又、立山の手作りコンビニ「立山サンダーバード」めっちゃ気になりました!

ほなまた月曜日に♪

斉藤雪乃

ウインズ平阪の「和歌山応援歌」

今回紹介するのは、
和歌山県観光連盟がキャンペーン中の「水の国、わかやま。」にちなんだ一冊

現在、講談社エディトリアルから発売中の、 ネイチャーフォトグラファー内山りゅう氏の写真集「水のこと ―水の国、わかやま。」です。
内山氏は和歌山県の水環境にほれ込んで18年前に東京から白浜町に移住され、
写真集は、主に淡水の水環境とそこに生きる生物。

また、清らかな水には欠かせない豊かな森林や、水にまつわるお祭り、生活など。
雨が降って川となって流れ大地を潤し海に流れ、また雲となって雨となる…という水の循環を表現しています。

生物が生きるために大切な水、
そんな水環境が整ってる和歌山県の魅力を再認識いただければ幸いです。

写真集「水のこと ―水の国、わかやま。」
2.500円(税別)

お問い合わせ先:和歌山県観光連盟:073-422-4631