驚愕の事実、発覚。

枝豆を使ったフレンチだなんて!
またコレ
原田さんてば
おっしゃれなモン食べちゃってー!
し・か・も!
八尾のえだまめですってー
(○゚ε^○)
八尾にはそんなえだまめがあるんですねぇ!

さて
そんな話で盛り上がるなか
枝豆が大きくなったら(?)
大豆になるという
驚きの知識を身に着けた玉川恵です。
知ってましたか?
びっくりですよね!

この番組でしゃべってて
初めて知ることが多いです!
どんどんかしこくなっちゃう! (○゚ε^○)

(玉川)

ハッとして!Good!そうめんキッチン

鰯の照り焼きぶっかけ素麺 白龍

< 材料>   4人前
白龍      4束

鰯        8尾
酒        少々
塩        少々 

※照り焼き
濃口醤油    大3
味醂       大3
砂糖       大2

※ぶっかけ出汁
水        800㏄
濃口醤油    100㏄
味醂       100㏄
砂糖       大1
塩        小1/2
昆布 5㎝角  1枚
混合節      15g
大根おろし・刻み葱・粉山椒

< 作り方>

1.白龍を1分弱湯がき冷水に落とします。
2.鰯は手開きして、酒・塩少々振っておきます。余分な水分をとって片栗粉をふります。
3.合わせ調味料を作ります。
4.フライパンに油をひき、②を両面焼きます。仕上げに③をからめて照り焼き にします。
5.合わせ出汁を鍋に合わせて15分炊いて冷まします。< 昆布と混合節はパックに入れます。>
6.器に①の白龍を入れて⑤の冷ました出汁を入れ、④の照り焼き鰯をのせます。
7.大根おろしと刻み葱と粉山椒をふって出来上がりです。

ウインズ平阪の「和歌山応援歌」

今日は「青洲の里」です。

華岡青洲は麻酔薬「通仙散(つうせんさん)」を発明し、
世界で初めての全身麻酔による乳ガン摘出手術に成功した外科医です。

青洲は宝暦10年(1760年)和歌山の那賀町(現在の紀の川市)に生まれました。
父も医師で、幼い頃から病や怪我に苦しむ人々を見て育ち、
自分も医者になって人の命を救いたいとの思いを抱きながら成長しました。

青洲は天明2年(1782年)23歳のとき、医学を学ぶため京都へ遊学し、外科を学びました。
そして3年間の猛勉強の末、帰郷、
父の跡を継ぎ、患者の治療に取り組むかたわら、
新しい治療法の研究や薬草採集、そして麻酔薬の研究に打ち込み
「通仙散(つうせんさん)」を発明!、
世界で初めての全身麻酔による乳ガン摘出手術に成功したのです。

「青洲の里」は青洲が作った住居兼診療所「春林軒」、や、フラワーヒルミュージアム、レストランなどがあって、楽しく学べる施設です。
下の写真の左側に映っている、ウインズ平阪のお母さんは、青洲の奥様である「かえ」さん側の遠い子孫にあたるそうで昔から、よく花岡青洲のことを話してくれましたそうです。

アクセス/JR和歌山駅、「名手駅」下車 徒歩約20分
(タクシー:約6分)

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〈 ウインズ平阪 ライブ情報 〉
日程:6月27日(月) 開場18:30 開演19:30
会場:難波S.O.Ra
問:06-6644-9292