東京五輪音頭

今日はこの歌でスタートしました。改めていい歌ですね~!とスタジオでも話してました。

東京五輪2020がいよいよ開幕ですね!テレビの前からですが、選手の皆さんに声援を送りたいと思います。

「だったらその歌聞きましょう」は、野村さんが一度はリスナーさんと一緒に聞きたいとあたためていた田端義夫さんの歌を聞きました。

今日は「玄海ブルース」、「ふるさとの燈台」の2曲だけでしたが、ヒット曲はまだまだたくさん。
リスナーの皆さんにも思い出の一曲があるのかもしれませんね。

ゲストは平成生まれの昭和ボイスがキャッチフレーズの一条寛太さんがスタジオに来てくださいました。
人を勇気づけられる歌手になりたいという一条さん。これからますます楽しみですね!

6月に発売された「酒場の花」を披露してくれましたが、最後のフレーズに「なァ・・・しのぶ」という名前がでてきます。
実は「昔の名前で出ています」の歌詞「京都にいるときゃ しのぶと呼ばれたの」のあの「しのぶ」さんの今、を歌った歌だそうです!
ぜひお聞きください。

「聡子のめっけもん」は涼しい場所、しかも新神戸駅のすぐ近くにありとても行きやすい「布引の滝」を紹介しました。

ひんやりした風と涼しい音に癒されてください。

見晴らし展望台からは海も見渡せます。

毛利聡子