水森かおりさん

今日は、Hit&Hit木曜日として
初めてのゲスト!水森かおりさんが登場!お電話で、お話しを伺いました!

コロナ禍で、今までの様な活動が出来ない中、
9/25のデビュー記念日にオンラインコンサートが開催されますねん。

聞き逃した方は、是非ラジコのタイムフリーで聞いてくださいねー。

他にも今日から使われる様になったジングルにも大笑いさせてもらいましたわ。

今日の曲あてクイズの答えは、赤トンボでっせ

水津浩志 (スイヅコージ)

今週の中西さんは映画館で花火を観たそうですよ!

本日もありがとうございました。

念願の塚口サンサン劇場での花火上映会に行った中西さんは
今日も絶好調でトークの打ち上げ花火をドカンドカン!

今日の写真は「思い出のメモリーズ♪」にリクエスト頂いた西川ヘレンさん「約束」の曲が入ったレコードジャケット。
もちろん西川きよしさんも一緒です。

【本日のええ言葉やおまへんか~】

お寺の掲示板で見つけた言葉

『人を指さすその時、残りの三本の指は自分を指している』

ふむ~!相手には一本で自分には三本っていうところが怖いですね。

私の指はだんご虫みたいに丸まっちゃうので、自分の方に向かなかったけどw
そういう問題ではない(^^;)

【くみちゃんの井戸端話】

洗った方がいい野菜と洗わない方がいい野菜。

結果、ほとんどの野菜はやはり洗った方がいいそうです。

松茸はさっと洗って土をとる。ぐらいがいいみたいです。
虫くいが有るときは10-20分塩水に入れると出てくるそうです。

スーパーに行くと秋の味覚がいっぱい!うふふふ。
また来週元気にお耳にかかりましょう。

大盛くみこ

木耳=キクラゲ

Hit&Hit!火曜日
アシスタントの清水綾音です。

わたしの好物。
最近一気にハマったもの。
キクラゲのお話を聞いていただきました。

乾燥機クラゲ。

万能です。

何にでも合うし、おいしい!

その上、栄養も沢山だなんて!
素晴らしいです。キクラゲ。

ぜひ、
キクラゲチーズトースト
みなさんもお試しください。

やのぱんさんも食べてくれるといいなあ~

清水綾音

バスツアー!

超久しぶりです。
バスツアーで岡山へ行ってきました!

果物と岡山県産ブランド牛を食べる。
そして、”神庭の滝”と” 備中鍾乳穴(かなちあな)”を巡ります。

今年食べ足りなかった桃をたっぷりいただきました!

お土産は道の駅でシャインマスカットとピオーネ。
何故かレンコンにニンニクに乾燥キクラゲも。

上手く使えるかなぁ。

真庭市の神庭の滝では、いっぱい深呼吸しました。

あ〜緑に囲まれるって、本当にいいですね。足元の影まで緑色に見えます。

備中鍾乳穴 (かなちあな)は 北房というホタルで有名な場所にある鍾乳洞です。

杉林を抜けると突然巨大な岩の割れ目が目の前に現れます!

中に入ると急に気温が下がります。

9度でした!サブ〜。

最初にここに入った人はすごい勇気だと思います!

車窓からは、広がる田んぼ。もう稲刈りの姿も見えました。大きな青空に広がる雲の様子もどこか秋の様子です。

大阪へ帰るバスの窓からは綺麗な夕焼けが広がっていました。

ツアーには私のような1人参加の方もいらっしゃいました。
観光バスは5分で車内の空気が全て入れ替わるそうですよ。

誰もがみんな、安心して旅を楽しめる日が早くやってきますように。

タカオカ

本日も歌をたっぷりと♪

「だったらその歌 聞きましょう」は、
偉大な作詞家、星野哲郎さんの生い立ちに触れながら、「海で一生を終わりたかった」(島津亜矢)と、「君(きみ)」(島倉千代子)の2曲を、野村さんの詩情たっぷりの解説でお楽しみいただきました!

野村さんご自身も大好きとおっしる2曲です。

すぐ間近で野村節を聞ける幸せを感じながらのコーナーです★

ゲストは島あきのさん。
電話でのご出演でした。

「この子の声には悲しさがある」と、北島三郎さんに見い出され、
デビュー曲を手がけてもらったという島あきのさん。

7月22日発売のサードシングル「海峡わかれ宿」も北島三郎さんのプロデュースです。

島さんは「北島先生の地元北海道愛にあふれた作品で、
私も大好きで大切な故郷北海道を思いながら歌わせていただいています」とおっしゃっていました。

北海道をテーマに、別れを惜しむ女性の切ない恋の歌ですが、
さわやかでどこか懐かしい感じの素敵な曲です。

皆さんもぜひお聞きになってみてください。

毛利聡子

虫の声!

今日の弾いたのなーにの答えは、虫の声!

イラストの腕も、日に日に上がり、個性的な良い味が出てきとります。

正解発表では、二人で虫の声を口ずさんでみたんやけど、みなさん、どうでしたか?
また良ければ、感想教えて下さいねー。

僕の手作りのコーナーは、
餃子の皮のソーセージ巻き!

制作時間は、わずか5分
オープンレンジで、5.6分で出来上がり!
ホンマに簡単ですので、やってみてねー

水津浩志 (スイヅコージ)

中西さんは岩盤浴でデトックス~してきたそうですよ。

今日もありがとうございました!

果物の美味しい、味覚の秋となってきましたね。

私も今日からベレー帽です。

【本日のええ言葉やおまへんか】

今日は「じゃりン子チエ」からチエちゃんの担任・花井渉先生の言葉

『好き嫌いや強い弱いをいう前に、団体戦だということを忘れちゃダメだ。
つまり、一人のわがままが他の何人にも迷惑をかけることになるんだ。
嫌だと思ってもみんなのために力を合わせてやる。それが大切なことなんだ。』

苦手なことも、みんなの為やと思ったらがんばれる事もありますね~。

そして、今日の【くみちゃんの井戸端話】は

『マグロの刺身の美味しい食べ方』

1,マグロを流水で洗い、キッチンペーパーでふく
2、塩をまぶして10-15分おく。
3、流水で塩を洗いながし、キッチンペーパーでふく

あら、不思議~なんだかモチモチ食感で、マグロの味が濃くなります。
塩味がついているので、お醤油はつけずにワサビだけでどうぞ~。
お酒のあてにもピッタリ。

他にも簡単、塩酒もみ、味噌じめも家で試してみました。

旦那さんと食べ比べしたところ、塩酒もみも好評!
私は味噌もいいと思いましたよ~。

靴下がどれも穴あいてるので、帰りに買って帰ります。

では、また来週元気にお耳にかかりましょう~。

大盛くみこ

三山ひろしさん

Hit&Hit!火曜日
アシスタントの清水綾音です。

三山ひろしさんとお電話を繋いで
いろいろなお話を伺いました。

驚くべき、カブトムシのお話。

128匹のカブトムシがお家にいるんですよ。。

みなさん、
ぜひ、三山さんのブログをご覧ください。

もう一度、驚いていただけると思います。
(わたしは声が出ました。笑)

ご出身地の高知への想いや
コンサートでの想いを聴かせていただき
三山さんの温かいお人柄を感じられた時間でした。

またぜひ、次はスタジオに!
ゲストにきていただけるのを楽しみにしています(^_^)

清水綾音

大山崎山荘美術館

山なら涼しいかなぁーと思って、
アサヒビール大山崎山荘美術館へ行ってきました。

JRの山崎、阪急電車の大山崎駅から天王山の中腹へ坂道を上ること約10分。

緑のトンネルをくぐるように進むと、瀟洒な洋館が見えてきます。

「名も無き職人の手から生み出された日常の生活道具には、美術品に負けない美しさがある」

1920年代に起こった”民藝”の活動の中心的人物のひとり、河井寛次郎の作品展が行われています。

創作活動初期から戦後の作品を見ていると、こんなに広がりを見せ、自由に変わって行くものかと驚きました。

大山崎山荘の2階からは、木津川、宇治川、桂川が。その向こうに石清水八幡宮のある男山が見えます。

南湖さん曰く「明智光秀も見たかもしれない景色」ですね。

館内の写真撮影はできませんが、本当にステキな建物なんですよ。

“地中館”は安藤忠雄さんの設計で、モネの「睡蓮」も見られます。

館内の喫茶は現在お休みなので、お茶やランチは駅前がおすすめです。

とても涼しく感じたんですが、どうやら山の緑のお陰のようでした。

紅葉の季節もステキですよ。

山里は秋近し!?

今日の突然コールは京都府船井郡京丹波町のリスナーさんに繋がりました。

畑仕事をしながらいつも聞いてくださっているそうです。

京丹波町では、葛に紫のきれいな花が咲き、あぜには彼岸花が咲き始めているそうです!
季節はいつの間にか秋へと移っているんですね。

山里ののどかな風景とともに涼しい風を運んでくださいました。
ありがとうございました。

「聡子のめっけもん」のコーナーでは、大阪市内のギャラリーで開かれている「菊」をテーマにした陶芸家の作品展と、オーナー伊部さんのお宅に伝わる「重陽の節句」のしつらえをご紹介しました。

陶芸家 鈴木陽子さんの食器を中心にした作品「菊づくし」。
食卓に一つあるだけで季節を感じられそう!

ギャラリーオーナーの伊部さんのお宅の「重陽の節句」(9月9日)のしつらえです。

別名「菊の節句」。また「後の雛」ともいわれ、3月3日の子どものひな祭りに対し、9月9日は大人のひな祭りといわれ、お雛様を飾る風習があるそうです。

この日は家族で花びらを浮かべた菊酒を飲み、栗ごはんを食べて健康を願うそうです!

こうした日本の伝統文化、ほんの少しでも取り入れて、
心豊かにおうち時間をすごしたいものですね。

ギャラリー情報

The 14th.moon
大阪市中央区大手通1-1-10
06-6943-5892

毛利聡子