アマンダと僕 ☆

7月5日(金)~公開の映画

『アマンダと僕』を紹介しました。

初夏のパリ。

24歳の青年ダヴィッドはアルバイトを掛け持ちしながらも

7歳の姪・アマンダを学校へ迎えに行くなど、

シングルマザーの姉を助けている。

些細なトラブルもあるけれど、仲良くおやつを食べたり、

エルビスの曲で踊ったり、自転車でパリの町を走り抜けたり・・・・

ダヴィッドはアルバイト先きで”出逢い”があったり・・・・

穏やかな”日常”が続くと思いきや・・・・・・

七歳のアマンダからは母を、ダヴィッドからは姉を奪う無差別テロが!

新しい”日常”を手探りで取り戻そうとする幼い姪と若い叔父・・・

シネ・リーブル梅田で上映。

ある町の高い煙突 ☆

映画 『ある町の高い煙突』を紹介しました。

実話をもとにした新田次郎さんの原作を映画化!

明治の終わり頃、世界の近代化に遅れをとらぬよう銅の増産に励む

茨城県日立市の鉱山では、沢山の煙を出し付近の樹木や農作物に

甚大な被害を出し続けています。

この問題解決に企業側と住民・農民サイドの数々の失敗や衝突・・・

地道な研究と取り組み・・・・

たどり着いたのは<高さ155.7メートルの大煙突>の建設(@-@)

6月22日(土)~全国ロードショー公開中です。

トルコ至宝展 ☆

トルコ至宝展~チューリップの宮殿・トプカプの美~

紹介しました。

第1章 トプカプ宮殿とスルタン(皇帝)
   
第2章 オスマン帝国の宮殿とチューリップ

第3章 トルコと日本の交流

京都国立近代美術館で ~7月28日(日)まで開催中! ♪

一般当日 1500円

チケットペアー5組10名様にプレゼント(^-^)

合い言葉を書いてご応募下さい。

6月30日(日) 必着でお申し込み下さい。

当選発表は7月2日(火)ですm(^-^)m

好きな言葉のワン、ツウ、スリー ☆

なんでもランキング♪ベストⅢのテーマに関して

好きな言葉の1・2・3~のお便りを頂き御紹介しました。(^-^)

実は来月のテーマをそろそろ考えているのですが・・・

<ワン、ツウ、スリー>を参考にさせていただこうかと思います。

七月のテーマは来週月曜日・6/24にお知らせする予定です。

お聞き下さいねm(-・-)m

合言葉は ”雪”でした!

チケット・プレゼントに沢山のご応募有り難うございましたm(-。-)m

香雪美術館から一文字を選び”雪”が合言葉でした。

季節はずれ~とのお便りもありましたけど・・(><;)

当選者発表をしました・・・是非感想のお便りをお寄せ下さいね。

お天気にオマカセ~ ♪

梅雨入り間近と思いながら・・・今日も天気が続いています。

田舎の田植えを終えて”ホっっと”していると

お便りも頂きました。順調に育ってくれますように m(^-^)m

身近な出来事などのお便りをお待ちしています。

茶席を彩る・・・☆

中之島 香雪美術館で、~8月4日(日)まで開催中の

『茶席を彩る中国のやきもの』展を紹介しました。

室町時代に”舶来品”として珍重されていた

<天目茶碗>や<青磁の花入れ>などシックな品々です。

中国 明時代末期の景徳鎮窯の『古染付』の鉢や皿など

中国陶磁102点を展示しています。

ペアー5組10名様にチケット・プレゼント ♪

 締め切り   6月12日(水) 必着

 当選発表   6月14日(金)

合い言葉を書いてご応募お待ちしていますm(-。-)m

兄消える

映画 『兄消える』を紹介しました。

信州上田を舞台に40年ぶりに再会した80歳の兄と
76歳の弟の確執と絆を描く映画です。
父の町工場を受け継ぎ、父の介護もしながら暮らしてきた弟は独身。
100歳の父を看取ったところへ、自由人の兄が帰ってきた(@-@)
しかも、うんと年下の女性を連れて・・・(*-*);;;

監督 西川信廣
兄 : 金之助には 柳澤愼一(86歳)
弟 : 鉄男には 高橋長英(76歳)
二人合わせて162歳のW主演です! *(^-^)*
本日5月31日(金)~ テアトル梅田で
明日6月1日(土)~京都シネマで 公開です ☆

五月中にUPしなくては・・・・;;

おまけの写真ですけど・・・折角撮ったのだから・・・v v  v

明日から水無月・・・六月です m(--)m

五月の躑躅 ☆

♪五月のバラ♪ ならぬ ”五月の躑躅”の写真から~

今年は白い躑躅がひときわきれいでした(^-^)

さて6月のテーマは<二本立て>となります!
その①・・・・『なんでもベストⅢ!』
その②・・・・『お任せ~』
ご投稿をお待ちしていますm(^-^)m

締めの写真は 《紅白》 です!

嵐電

京都の路面電車<嵐電>を舞台に三組の恋が幻想的に交錯しながら描かれます。
○ 鎌倉からやってきたノンフィクション作家と亡き妻
○ 青森から修学旅行で京都へきた女子高校生と
  地元の撮り鉄の少年
○ 撮影所近くのカフェで働く女性と、その人から京都言葉の指導を受ける
  東京からきた男優

ひっきりなしに人を運ぶ電車は、人々の物語を運んでいるのかも・・・

この電車に乗ればどこまでだっていけますよ!?

嵐電に乗りたくなる映画です。
5月24日(金)~京都シネマ
6月7日(金)~ テアトル梅田
6月21日(金)~シネ・リーブル神戸
などで上映予定です。