OBCくだもの応援隊

北海道出身、山形で働いていた遠藤さん。

関西に来て、もうすぐ2年だそうですが、

こちらに来たすぐは、とにかく関西弁にビックリしたとか。

それまでは「テレビの中の世界」で、

まるで外国に来たかのような衝撃だったそうです。

ただ、道に迷ってスマホで地図を見ていると、

「どないしたん?」と

気さくにしゃべりかけてきて道を教えてくれたりして、

関西の人は「人と人の距離が近い」と感じているんだとか。

少しずつ関西に馴染んできた遠藤さんですが、

大阪の夏は湿度が高くてなかなか苦手のようです。

ということで、水分たっぷりで解熱作用もある梨を

召し上がっていただきました。

「梨を食べて夏を乗り切りたい!」とおっしゃっていました。

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