「第1回京都競馬7日目 2020年の初笑いは・・・」

年明け3週目、1/19(日)の放送日は京都で「日経新春杯」(G2・芝2400)、中山で「京成杯」(G3・芝2000)がそれぞれ行われました。

3連単プレゼントは京都メインの日経新春杯を予想。濱野さんがレッドジェニアルを、西村さんがモズベッロを、田辺さんがサトノガーネットを指名しました。

レースは最後の直線、逃げるエーティーラッセンを馬場の真ん中から抜け出してきたモズベッロが直線半ばで捕らえると、混戦の2着争いを尻目に完勝のゴールイン!
明け4歳馬が本格化を示す重賞初制覇を遂げました。

3連単プレゼントは、濱野さんのレッドジェニアルが7着、西村さんのモズベッロが1着、田辺さんのサトノガーネットが6着となり、2着馬を指名した田辺さんが勝者に。

さて、2020年の年明けから3週目となったドラマティック競馬ですが「朝のフルコース」では“的中なし”が続いていました・・・しかし、皆様お待たせしました!
ついにこの日の日経新春杯で2020年最初の馬券プレゼントに成功!その立役者となったのは・・・

やはりこのお方!「究極の1点勝負」競馬エイト・門口博光トラックマンです!1点勝負、そして新年1発目の的中ということで、1本指ポーズで決めていただきました。
記念すべき、その馬券はモズベッロの複勝で1万500円の払い戻しに。
去年も朝のフルコースでも年間を通して、大活躍だった門口TM。
今年も「究極の1点勝負」の買い目は要チェックですよ!!
また、この的中により、ほかのコーナー担当の出演者やトラックマンにも火がつき、来週以降的中ラッシュとなることを期待しましょう!
次週、1/26(日)は京都で「東海ステークス」(G2・ダ1800)、中山で「アメリカジョッキークラブカップ」(G2・芝2200)がそれぞれ行われます。この日のドラマティック競馬も朝10時からON.AIR。それでは皆さん、お聴き逃しなく!