ドラマティック競馬日記 » 2016 » 11月

今週12月4日の放送予定

2016/11/30 水曜日 - 17:15:54 by ドラマティック競馬AD竹内

総合司会  :西村寿一
実  況  :濱野圭司、青沼稔、三宅きみひと
アシスタント:井川茉代
解  説  :競馬エイトトラックマン

12月4日の放送内容(予定)
①中継レース
阪神競馬場 1R~12R
中山競馬場 9R~12R
中京競馬場 9R~12R

②本場レース解説
2R 高橋トラックマン、3R 仲トラックマン
4R 西尾トラックマン、5R 藤岡トラックマン
6R 喜多村トラックマン、7R 籔本トラックマン
8R 津田トラックマン、9R 明木トラックマン
10R 藤岡トラックマン、11R 喜多村トラックマン
12R 柳トラックマン

③朝のフルコース
●「僕の苦労はいつ実る?」・・・青沼稔
●「穴馬狙い撃ち」・・・田辺大介
●「WIN5のキモ」・・・仲トラックマン
●「2017年 クラシックへの道」・・・西尾トラックマン
●「究極の1点勝負」・・・喜多村トラックマン

※朝のフルコースとは・・・OBCドラマティック競馬の午前の名物コーナー。
競馬エイトのトラックマン、番組出演者らがそれぞれ5,000円の軍資金でレースを大予想。
当たり馬券はリスナーにプレゼント!詳しくは番組ホームページでご確認下さい。

④サンスポ特選情報
記者

○番組メールアドレス:keiba@obc1314.co.jp

「第5回京都競馬8日目 当たり、ハズレは買い方次第!?」

2016/11/29 火曜日 - 19:59:18 by ドラマティック競馬AD竹内

朝から雨が降り続き、肌寒い1日となった11/27(日)の放送日。
この日は東京で豪華メンバーが集結した「ジャパンカップ」(G1・芝2200)が行われました。

3連単プレゼントは濱野さんがリアルスティールを、西村さんがキタサンブラックを、
田辺さんがトーセンバジルをそれぞれ指名しました。

外国馬の参戦は3頭のみとなったものの、春の天皇賞馬キタサンブラック、グランプリホース・ゴールドアクター、
海外GⅠを制したリアルスティール、最強3歳世代の皐月賞馬ディーマジェスティなど、
人気と実力を兼ね備えたスターホースが集結した第36回ジャパンカップ。
レースは1枠から絶好のスタートを切ったキタサンブラックがすんなりとハナへ。
約2馬身のリードを保って軽快に逃げます。2番手以降やややバラけて、
リアルスティールやゴールドアクターも先団を形成。
前半の1000mは1分1秒7と楽なペースで進み、キタサンブラックはさらにリードを広げにかかります。
3コーナーカーブから徐々にペースが上がるも、依然としてキタサンブラックは余裕十分。
直線に入って各馬スパートを開始すると、先頭のキタサンブラックもさらにギアを上げ、後続を突き放します。
結局最後まで影も踏ませない圧巻の逃走劇で2馬身半差のゴールイン!!
菊花賞、天皇賞(春)に続く、3つ目のGⅠタイトルを獲得しました。

3連単プレゼントは、濱野さんのリアルスティールが5着、西村さんのキタサンブラックが1着、
田辺さんのトーセンバジルが11着となり、1着馬を指名した西村さんが勝者に。

さて、上にも書いたように、豪華メンバーのジャパンカップを制したのは、キタサンブラックでした。
東京競馬場の方は、オーナーの北島三郎さんが「まつり」を歌い上げたらしく、
すごい盛り上がりだったのではないでしょうか!?
しかし、こちら京都のドラマティック競馬放送席で盛り上がったのは、2着、3着争いの方でして、、、


まずは、追い込んできた3着馬シュヴァルグラン(6番人気)の複勝馬券で「究極の1点勝負」を敢行した
門口トラックマンが見事、3.3倍を的中させて、16500円の配当をゲット!!
さすが、複勝馬券の強みを最大限に生かしてます。

そして、2着サウンズオブアース(5番人気)を本命にしてワイドで7点に手広く流したのは、
「君にひとめぼれ」の三宅きみひとアナウンサー。
「これは久々のプレゼント馬券的中か~!!」と、総合司会の西村さんも興奮気味に馬券を確認すると、、、。

アレレ???相手には⑰シュヴァルグランも、1番人気①キタサンブラックの番号もありません。
実は三宅さん、「(キタサンブラックが来ても)安いから」という理由で切っちゃってました。
残念!!せっかく、本命馬がしっかり来てくれてるのに~。
放送後も、三宅さんは、濱野さんや田辺さんからも「スゴイ器用な外し方したな~」と散々イジられるハメに。。

門口TMと三宅さん。どちらも予想はバッチリだったのに。ホント、競馬って当たるか、
外れるかは買い方が重要なんだなぁと思い知らされました。
三宅さん、この敗戦を是非とも次に繋げてください!!

次週から師走の阪神開催。12/4(日)の放送日は、
中京で「チャンピオンズカップ」(G1・ダ1800)が行われます。
目下6連勝中の新星アウォーディーが武豊騎手と頂点に挑む!
この日のドラマティック競馬も朝10時からON.AIR。
それでは皆さん、お聴き逃しなく!

今週11月27日の放送予定

2016/11/23 水曜日 - 16:42:47 by ドラマティック競馬AD竹内

総合司会  :西村寿一
実  況  :濱野圭司、青沼稔、三宅きみひと
アシスタント:武田英子
解  説  :競馬エイトトラックマン

11月27日の放送内容(予定)
①中継レース
京都競馬場 1R~12R
東京競馬場 9R~11R

②本場レース解説
2R 高橋トラックマン、3R 仲トラックマン
4R 西尾トラックマン、5R 藤岡トラックマン
6R 門口トラックマン、7R 竹下トラックマン
8R 坂本トラックマン、9R 明木トラックマン
10R 藤岡トラックマン、11R 門口トラックマン
12R 柳トラックマン

③朝のフルコース
●「君にひとめぼれ」・・・三宅きみひと
●「穴馬狙い撃ち」・・・田辺大介
●「WIN5のキモ」・・・仲トラックマン
●「2017年 クラシックへの道」・・・西尾トラックマン
●「究極の1点勝負」・・・門口トラックマン

※朝のフルコースとは・・・OBCドラマティック競馬の午前の名物コーナー。
競馬エイトのトラックマン、番組出演者らがそれぞれ5,000円の軍資金でレースを大予想。
当たり馬券はリスナーにプレゼント!詳しくは番組ホームページでご確認下さい。

④サンスポ特選情報
片山和広記者
○番組メールアドレス:keiba@obc1314.co.jp

「第5回京都競馬6日目 マイルCS共同記者会見」

2016/11/22 火曜日 - 10:47:46 by ドラマティック競馬AD竹内

1日中過ごしやすい秋らしい1日となった11/20(日)の放送日。
この日は京都で秋のマイル王を決める「マイルチャンピオンシップ」(G1・芝1600)が行われました。

3連単プレゼントは濱野さんがイスラボニータを、西村さんがサトノアラジンを、
田辺さんがマジックタイムをそれぞれ指名しました。

昨年の覇者モーリス、春の安田記念を制したロゴタイプがともに不在で混戦模様となった第33回マイルチャンピオンシップ。
レースは外枠から好スタートを切ったミッキーアイルが予想通りハナを主張。
中団馬群はほぼ一団で進み、前半800mを平均ペースで通過します。
軽快に飛ばすミッキーアイル、2番手ネオリアリズムの隊列は変わらず、勝負は4コーナーから直線へ。
直線半ばでミッキーアイルをネオリアリズムが交わそうとするも、そこからミッキーアイルがもうひと伸び。
さらにイスラボニータが猛追するも、ミッキーアイルが最後まで残してゴールイン!!
3歳時のNHKマイルカップ以来、約2年半ぶりのGⅠ制覇を成し遂げました。

3連単プレゼントは、濱野さんのイスラボニータが2着、西村さんのサトノアラジンが5着、
田辺さんのマジックタイムが8着となり、2着馬を指名した濱野さんが勝者に。

さて、今週はマイルチャンピオンシップで盛り上がりましたねぇ~。
栗東トレーニングセンターでは、その週の半ばには各陣営による共同記者会見が行われるのですが、
マイルCSの代表インタビィーは、ラジオ大阪が担当しましたので、その模様をご覧下さい。
インタビュアーは濱野圭司アナウンサーが務めました。では、どうぞ!!





勝ったミッキーアイルの浜中騎手、音無調教師を始め、人気を集めたサトノアラジンの川田騎手、池江調教師など、
有力馬の関係者が意気込みを熱く語っております。
特に今回のマイルCSは絶対王者だったモーリスが不在ということもあり、戦前から混戦ムードが漂っていました。
ディープインパクトやオルフェーヴルのようなスターホースが強さを見せるレースも面白いですが、
今回のマイルCSのような陣営の戦術ひとつで結果が変わる混戦のレースもやっぱり面白いですよね~。
本当に競馬って奥が深いなぁと、あらためて思い知らされました。

次週で今年の京都開催もラスト。
11/27(日)の放送日は、東京で「ジャパンカップ」(G1・芝2400)が行われます。
ゴールドアクター、キタサンブラック、ディーマジェスティら各世代のトップホースが激突!
この日のドラマティック競馬も朝10時からON.AIR。
それでは皆さん、お聴き逃しなく!

今週11月20日の放送予定

2016/11/16 水曜日 - 16:56:02 by ドラマティック競馬AD竹内

総合司会  :西村寿一
実  況  :濱野圭司、青沼稔、三宅きみひと
アシスタント:井川茉代
解  説  :競馬エイトトラックマン

11月20日の放送内容(予定)
①中継レース
京都競馬場 1R~12R
東京競馬場 9R~12R
福島競馬場 9R~12R

②本場レース解説
2R 高橋トラックマン、3R 増井トラックマン
4R 由希子トラックマン、5R 喜多村トラックマン
6R 門口トラックマン、7R 由希子トラックマン
8R 藤岡トラックマン、9R 増井トラックマン
10R 喜多村トラックマン、11R 門口トラックマン
12R 柳トラックマン

③朝のフルコース
●「僕の苦労はいつ実る?」・・・青沼稔
●「穴馬狙い撃ち」・・・田辺大介
●「WIN5のキモ」・・・増井トラックマン
●「2017年 クラシックへの道」・・・由希子トラックマン
●「究極の1点勝負」・・・門口トラックマン

※朝のフルコースとは・・・OBCドラマティック競馬の午前の名物コーナー。
競馬エイトのトラックマン、番組出演者らがそれぞれ5,000円の軍資金でレースを大予想。
当たり馬券はリスナーにプレゼント!詳しくは番組ホームページでご確認下さい。

④サンスポ特選情報
片山和広記者

○番組メールアドレス:keiba@obc1314.co.jp

「第5回京都競馬4日目 競馬もやっぱりトランプ旋風?」

2016/11/15 火曜日 - 10:26:30 by ドラマティック競馬AD竹内

寒さも和らぎ、過ごしやすい1日となった11/13(日)の放送日。
この日は京都で牝馬の頂点を決める「エリザベス女王杯」(G1・芝2200)が行われました。
3連単プレゼントは濱野さんがタッチングスピーチを、西村さんがマリアライトを、
田辺さんがクイーンズリングをそれぞれ指名しました。

昨年に続く連覇を狙うマリアライト、牝馬同士の対戦では連を外していない昨年の2冠馬ミッキークイーン、
さらに前哨戦・府中牝馬ステークスを勝って勢いに乗るクイーンズリングや名手ムーアが手綱を取る
良血タッチングスピーチなど、最強牝馬を決めるに相応しいメンバーが揃った第41回エリザベス女王杯。
レースはほぼ揃ったスタートからプリメラアスールがハナを主張。
人気を分け合ったミッキークイーンとマリアライトはほぼ中団を進みます。
前半1000mを1分1秒8で通過し、馬群はやや縦長。3コーナー下りから徐々にペースが上がり、
プリメラアスールが2馬身のリードで直線へ。
残り200mで内から抜け出したシングウィズジョイに、真ん中からクイーンズリングが猛然と迫り、
最後に僅かに交わしてゴールイン!!
昨年8着からの雪辱を果たし、GⅠ初制覇を遂げました。

3連単プレゼントは、濱野さんのタッチングスピーチが8着、
西村さんのマリアライトが6着、田辺さんのクイーンズリングが1着となり、
1着馬を指名した田辺さんが勝って先週に続き、連勝。

さて、この1週間、世間で1番の話題を集めたのが、アメリカ大統領選挙ではないでしょうか?
別のお国のことながら、ニュース番組やワイドショーでも目にしない日はないほどの盛り上がりでした。
しかも、こういった大きな出来事って、不思議と競馬や馬券ともリンクするんですよね~。
そして、そんな時事ネタを絡めた予想を最も得意とするのが、田辺大介さんです。。
(もちろん理論的な穴馬予想も見逃せませんよ!)


上に書いたように、本命の③クイーンズリングが1着だったのもお見事ですが、
お昼の馬券学講座内で確実に3着以内に来るのは①ミッキークイーンだと主張。
「ドナルド(トランプ)といえば、、、ミッキーでしょ!」と馬名に始まり、
血統からも「お兄さんにトーセン(当選)マタコイヤがいる」など、
さすが放送作家といったアメリカ大統領選挙を絡めたネタが出るわ出るわ。。
しかも、それが本当に来ちゃうからスゴイですよね♪

しかも、今回2着で波乱の立役者だった⑨シングウィズジョイ(12番人気)は
メインレース解説の門口トラックマンがパドックでもイチオシしていた馬でした。
田辺さんの予想に乗っかって、門口TMのシングウィズジョイを押さえていれば、
3連単の15万馬券も夢ではなかったかも。。
もしも、ラジオを聞いて的中したという方がいらっしゃれば、お便りいただけるとうれしいです。
今後もいつ飛び出すかわからない田辺さんの時事ネタ予想に期待してください!

次週、11/20(日)の放送日は、京都で「マイルチャンピオンシップ」(G1・芝1600)が行われます。
混戦を制し、次世代のスターとなるのはどの馬!?
この日のドラマティック競馬も朝10時からON.AIR。
それでは皆さん、お聴き逃しなく!

今週11月13日の放送予定

2016/11/09 水曜日 - 18:18:28 by ドラマティック競馬AD竹内

総合司会  :西村寿一
実  況  :濱野圭司、青沼稔、三宅きみひと
アシスタント:武田英子
解  説  :競馬エイトトラックマン

11月13日の放送内容(予定)
①中継レース
京都競馬場 1R~12R
東京競馬場 9R~12R
福島競馬場 9R~12R

②本場レース解説
2R 高橋トラックマン、3R 増井トラックマン
4R 由希子トラックマン、5R 喜多村トラックマン
6R 門口トラックマン、7R 由希子トラックマン
8R 藤岡トラックマン、9R 増井トラックマン
10R 喜多村トラックマン、11R 門口トラックマン
12R 柳トラックマン

③朝のフルコース
●「君にひとめぼれ」・・・三宅きみひと
●「穴馬狙い撃ち」・・・田辺大介
●「WIN5のキモ」・・・増井トラックマン
●「2017年 クラシックへの道」・・・由希子トラックマン
●「究極の1点勝負」・・・門口トラックマン

※朝のフルコースとは・・・OBCドラマティック競馬の午前の名物コーナー。
競馬エイトのトラックマン、番組出演者らがそれぞれ5,000円の軍資金でレースを大予想。
当たり馬券はリスナーにプレゼント!詳しくは番組ホームページでご確認下さい。

④サンスポ特選情報
川端亮平記者
○番組メールアドレス:keiba@obc1314.co.jp

「第5回京都競馬2日目 テンよし、中よし、終いよし」

- 10:59:37 by ドラマティック競馬AD竹内

11月に突入し、気温もグッと下がった京都競馬場。
11/6(日)の放送日は、京都で「みやこステークス」(G3・ダ1800)、
東京で「アルゼンチン共和国杯」(G2・芝2500)がそれぞれ行われました。
3連単プレゼントは京都メインのみやこステークスを予想。
濱野さんがアスカノロマンを、西村さんがラニを、
田辺さんがカゼノコをそれぞれ指名しました。

レースはほぼ揃ったスタートからモンドクラッセがハナに立ち、馬群はやや縦長で進みます。
2番人気アスカノロマンは3番手、1番人気グレンツェントは中団、
3番人気ラニは後方2番手と、有力馬はバラけたポジション。
3コーナーカーブからペースが上がり、残り600mで馬群が一団となり、直線の攻防へ。
最内で粘るモンドクラッセに馬場の真ん中から抜けてきたアポロケンタッキーが抜け出し、
内からはロワジャルダン、外からグレンツェントが迫り、完全に3頭の競馬。
最後は僅かにアポロケンタッキーが残してゴールイン!!重賞初制覇を遂げました。

3連単プレゼントは、濱野さんのアスカノロマンが14着、西村さんのラニが13着、
田辺さんのカゼノコが10着となり、最先着馬を指名した田辺さんが勝者に。

さて、先週はプレゼント馬券的中なしという残念な結果に終わった「朝のフルコース」ですが、
今週は払戻し総額6万円超えの大爆発となりました。

まずは、朝イチで登場となった穴馬スナイパー・田辺さんの「穴馬狙い撃ち」が京都3レースでいきなりの大当たり。
3連単馬券(104.9倍)を200円持ちで2万円超えのロケットスタートを切りました!

お次は、お昼2時過ぎの東京9レースを珍しくチョイスした門口トラックマンの「究極の1点勝負」。
買い方も珍しく単勝勝負だったのですが、③アドマイヤミヤビ(2.6倍)を見事にゲットし、
1万3000円の払戻しとなりました。

そして、最後は先週の予想も的中し、絶好調モードのこの方がやってくれました!!

先週の的中を受けて「僕の苦労は次、いつ実る?」だった今週も見事に的中させた青沼稔アナウンサー。
3着⑦ロワジャルダン(7番人気)から手広く流したワイド馬券がなんとダブル的中!!
合わせて2万9100円というビッグプレゼントとなりました。
今年も「ミノルの秋」がやってきたんじゃないですか~♪

と、いうわけで久々の3発的中で6万超え!
まさに競馬的な表現を使うなら「テンよし、中よし、終いよし」の内容だったのではないでしょうか?

次週から年末までのGⅠラッシュ!11/13(日)の放送日は、
京都で「エリザベス女王杯」(G1・芝2200)が行われます。
連覇を狙うマリアライトと二冠牝馬ミッキークイーンが激突!
この日のドラマティック競馬も朝10時からON.AIR。
それでは皆さん、お聴き逃しなく!

今週11月6日の放送予定

2016/11/02 水曜日 - 16:50:33 by ドラマティック競馬AD竹内

総合司会  :西村寿一
実  況  :濱野圭司、青沼稔、三宅きみひと
アシスタント:井川茉代
解  説  :競馬エイトトラックマン

11月6日の放送内容(予定)
①中継レース
京都競馬場 1R~12R
東京競馬場 9R~12R
福島競馬場 9R~12R

②本場レース解説
2R 高橋トラックマン、3R 増井トラックマン
4R 由希子トラックマン、5R 喜多村トラックマン
6R 門口トラックマン、7R 由希子トラックマン
8R 藤岡トラックマン、9R 増井トラックマン
10R 喜多村トラックマン、11R 門口トラックマン
12R 柳トラックマン

③朝のフルコース
●「僕の苦労はいつ実る?」・・・青沼稔
●「穴馬狙い撃ち」・・・田辺大介
●「WIN5のキモ」・・・増井トラックマン
●「2017年 クラシックへの道」・・・由希子トラックマン
●「究極の1点勝負」・・・門口トラックマン

※朝のフルコースとは・・・OBCドラマティック競馬の午前の名物コーナー。
競馬エイトのトラックマン、番組出演者らがそれぞれ5,000円の軍資金でレースを大予想。
当たり馬券はリスナーにプレゼント!詳しくは番組ホームページでご確認下さい。

④サンスポ特選情報
川端亮平記者

○番組メールアドレス:keiba@obc1314.co.jp